7/30 またまた番外編 | 発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

『朗らかになる支援』
発達障害 自閉症 グレーゾーンの
子育て・保育・支援で悩んでいる
親御さん、支援、教育現場の方が
マイナス思考からプラス思考へ
『ひと工夫』の支援でうまくいく
ちょっとした工夫を一緒に考えましょ!

7/30(水)晴れ

今日は、4回目の交流のプールが、午前だったので
学童にはよらず、直接学校に水着着用させて行きました。

なかなか先生が来られなかったので
プール前で、げんたんと座って待機していると

代わる代わる お友達が声をかけてきてくれました。

私も仕事に間に合わないと 焦りだしたところに
先生が登場!!

急いでいた勢いで
「プールでお友達に何かしようとしたら
 注意もお願いしたいんですけど、
 聞きなれた声や話し方でないと通じにくいので
 申し訳ありませんが、先に他の方向に顔を向けて
 気をそらしてやってほしいんです。
 もちろん注意もしてもらって 全然OKなんで
 宜しくお願いします」

とペコペコ頭をさげながら、走りさったげんたんママでした(汗)




[げんたん通信番外編]

=げんたんママの知恵袋=(○△生命のお便り引用)

今日のお題は
 “栄養成分表示”

「ゼロカロリー≠0kcal?」
・カロリーゼロ
・ノンシュガー
・低カロリー
など加工食品にさまざま表示されていますが正確な意味をご紹介

栄養成分表についての定めたルール「栄養表示基準制度」によると


100gまたは100mlあたりの熱量が
40kcal(飲料は20kcal)以下なら
↓↓↓
低カロリーまたはカロリーオフ


5kcal未満
↓↓↓
ノンカロリーまたはカロリーゼロ


と表示することができますので

このため「ゼロ」という表示があっても、実際はゼロkcalではない食品もあるんで、暴飲暴食は控えることをオススメします。


ちなみに
100gまたは100mlあたりの糖分の含有量が5g以下(飲料は2.5g)以下なら
↓↓↓
低糖や微糖



0.5g未満なら
ノンシュガーや無糖

と表示ができ、


「砂糖不使用」と表示されている加工食品は、砂糖以外の糖類が含まれていることもあるから、

数字で示された糖類の表示をきちんと確認しはった方がええどすえ