
今日はホントにプール日和で、げんたんも学校でプールの日だし、ここねも今日から登園でたいようと
「プールうれしい」って朝から大はしゃぎでした
写真は夕飯風景
(鰻丼・だし巻きたまご)
超、手抜きMENU(^ .^)y-~~~
今日は以前(5/8ブログ)もアップしましたが、リクエストが多かったので、ヘルパーさん利用→申請のことを、げんたんママなりにご説明いたします。
[ヘルパーさんの申請]
いろんなパターンがあるのと、京都市や他府県でも異なることや、障害基準でも変わるので
はっきり言い切れないことは沢山ありますが
あくまでも、京都市で 療育手帳保持者で、げんたんのように身体介護を伴わない場合でお話させて頂くと
<就学前>だと、
緊急なときしか利用できません。
例えば
・家族が入院で、本人を数時間みてもらう
・お母さんが、産後で動けないときの保育園・幼稚園の送迎
などだけで、月何時間か利用時間も決められていますし、一時的期間だけでの利用となります。
<就学後>
余暇としてなど、利用できますが、月何時間
げんたんの場合 MAX32時間利用できます。
申請方法
福祉事務所で申請
↓↓↓
ヘルパー事業所を探してもらう
または、自分で探す。または地域支援センター等にお願いするなど
↓↓↓
「地域生活支援事業受給者証」が福祉事務所より交付され自宅に郵送
↓↓↓
ヘルパー事業所に「地域生活支援事業受給者証」と療育手帳など提示して
登録
[5/8ブログより引用]
げんたんがヘルパーさんとお出かけしてもらってる間、太洋とここねが普段行きたがっている、公園や小学生から入れない遊び場へ連れて行こうと思っています。
【なぜ、親がいるのに人に頼むのか?】
げんたんママの考え
(1)将来的にいろんな事業所にげんたんの記録を残してもらうことで、行き場を広げたい。
(2)親では本人が甘えてしまうことでも、色々な経験して頑張って出来ると自信を持たせたい(事実、私が幼少時期に補助なし自転車や、泳ぎを友達のお母さんに特訓してもらって出来るようになったので)
(3)(1)に引き続き、将来的にげんたんの体力についていけなくなくなるし、悲しいけど親もずっと若くないし、げんたんより長生き出来ないので人に託す準備の第一歩
(4)弟妹の保育園行事が嫌いなげんたんなので、ちょうど行事は土曜日が多いので
<補足説明>
ヘルパーさんを利用する目的は人様々で、まず、最寄の福祉事務所で申請して、家庭の収入によって、利用金額が変わってきます。
ちなみに明日は、ヘルパーさんと京阪に乗ってお出かけしてもらって、たいようとここねを連れて、‘じゃぶじゃぶ池’に水遊びに行く予定です\(^O^)/
京阪やじゃぶじゃぶ池で、げんたんや、げんたんママを見かけたら、声をかけて下さいね(^.^)b