5/27(火)ご近所のお友達 | 発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

『朗らかになる支援』
発達障害 自閉症 グレーゾーンの
子育て・保育・支援で悩んでいる
親御さん、支援、教育現場の方が
マイナス思考からプラス思考へ
『ひと工夫』の支援でうまくいく
ちょっとした工夫を一緒に考えましょ!

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5/27(火)晴れ
今日もたいよう&ここねが、自転車・三輪車で遊びたがり、ご近所のママさんにお願いして見張って頂いたあと、げんたんがベランダから、ご近所のお友達に「おいでぇ」っと誘ったので、あがってもらいました
(今日の写真)


連日、学校で全身びしょ濡れになって帰ってくるげんたん(;^_^A
メタボ先生に着替えや水浸しの処理をご面倒おかけしておりますが、毎日、今日の出来事を連絡ノートにて報告してくれはるんですが、先生方は『おかげで床もキレイにふけるので』『またイタズラされてしまいましたが、楽しそうでした』など、明るく前向きコメントで報告してくださり、母的には苦笑いながらもありがたく感じております^ロ^;
プールが始まれば、水遊びも軽減するかと思うのですが、
でも、そろそろ笑ってばかりもいかないかと…思った母は、ない頭を使って考えた結果、先生に『体(肌)の感触あそびのような、授業(療育)を取り入れて頂けないかと』提案したところ、来週ぐらいに水遊びを取り入れてもらえることでした。
卒園した通園施設でも、先生の目を盗んで放水してましたが、設定保育(療育)でボディペインティングなどの感触あそびをしてもらっていたこともあり、体(肌)に刺激を求めた月間なのかなって(^_-)
前にもお話した、五感が違うので、母的な勝手な想像ですが、感覚もあるけど、話せない、聞き取れない、思い通りにならないなどのストレスというか、その分、別のこと(げんたんでいえば、水遊び)で発散したいっていう意味もあるのかもしれないけど、げんたんの頭の中を覗いて、わかってあげれたらいいんですけどね…そんな自閉症や赤ちゃんや動物の気持ちがわかる機械があればなぁ(笑)