
今日の写真は、学童お迎えのときです(^-^)
2ヶ月程前から、ヘルパーさんの事業所探しを
支援センターの方にお願いをしていて
やっと、事業所が見つかり
今日の夕方に支援センターの方が
事業所責任者さんと、実際げんたんとお出かけしてくださるヘルパーさんと、我が家へ来られ「顔合わせ」しましたo(^∇^o)(o^∇^)o部屋に入られるなり、なんか必死で、知ってる言葉を口走ったり、責任者さんが、げんたんの大好きなピアスを付けてはったのに食い付いて見たりしてました。
ヘルパーさんの印象は、若くてニコニコして可愛いくて、げんたんのサポートブック下書きを渡したのを見てくれはって、質問してきてくれはったんで、好印象でした(*^_^*)
げんたんの場合は毎週1回ヘルパーさんと市民プールに出かけてもらい、運動不足を解消するのが目的だったのですが、介助者さん不足で今回「月1回の土曜日だけの女性なら見つかりました」とのことで、お願いしました。でもプールとなると更衣室等の都合、同性でないといけないので、女性のヘルパーさんとお出かけしてもらうことになりました(^O^)/
お出かけしてもらってる間、太洋とここねが普段行きたがっている、公園や小学生から入れない遊び場へ連れて行こうと思っています。
【なぜ、親がいるのに人に頼むのか?】
げんたんママの考え
(1)将来的にいろんな事業所にげんたんの記録を残してもらうことで、行き場を広げたい。
(2)親では本人が甘えてしまうことでも、色々な経験して頑張って出来ると自信を持たせたい(事実、私が幼少時期に補助なし自転車や、泳ぎを友達のお母さんに特訓してもらって出来るようになったので)
(3)(1)に引き続き、将来的にげんたんの体力についていけなくなくなるし、悲しいけど親もずっと若くないし、げんたんより長生き出来ないので人に託す準備の第一歩
(4)弟妹の保育園行事が嫌いなげんたんなので、ちょうど行事は土曜日が多いので
<補足説明>
ヘルパーさんを利用する目的は人様々で、まず、最寄の福祉事務所で申請して、家庭の収入によって、利用金額が変わってきます。