ブログ更新 ご無沙汰になってしまい
あたふた怒涛の春を1つ1つこなしております。
7年前の記録を振り返りつつ
現在、支援している お子たちと
共通部分がありました。
万国共通
ことばが通じなくても
音や曲調で
通じやすい!!
例えば
『天国と地獄』検索🔍
運動会 定番曲で走りたくなる曲調
そして、その曲が終わると
競技を終えないといけないモードになります。
『運命』もショックを受けたときに持ってこいの曲
ショックを受けてさまようような…
新学期に、入って
新しい先生の声は聞きなれないし
指示のことばも微妙にちがって
子どもたちもつかみにくいです。
先生の声よりもピアノ・オルガンで
始まり
終わり
集合
静かにする
いただきます。
など曲を決めてみると
あっさりだったり
子どもの耳は大したもんだ❗
さらに
音➕手振り(動作)=理解
理解しやすい!!
ことばが話せなくても
CM♪は歌えるっていうお子さん。
うちのご長男くんも7年前に
♪ポニョ♪の歌い方
♪ポーニョポニョポニョ
魚のコォーーっ(エドハルミポーズ)
まんまるお腹の女のコォーー(エドハルミポーズ)
と振り付けありでした(笑)
当時はあと、
スマスマの番組始まるときの
♪ロート製薬♪
これは二歳のころから好きで
先日、久々にロート製薬を聴いてから、ニタニタ顔で歌ってました(o^o^o)
音楽って自然と入りやすいです😉
子どもも 大人も
『朗らかになる支援』
をめざしてます♥️
| ・過去経歴: 会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座 ・現在: 保育園・託児所・小学校勤務 【講演経歴】 児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか 【講演内容】 子育て(乳児~高校生) 前向きな支援 視覚的支援 肯定的な声かけ 親の立場から 現場での支援の立場から お伝えできること ・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート 【演 題】 『特性のある子どもたちの理解』 『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』 『ダメと言わない子育て』など |
