中高生向けの怒りと付き合う技術 | 発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

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『朗らかになる支援』
発達障害 自閉症 グレーゾーンの
子育て・保育・支援で悩んでいる
親御さん、支援、教育現場の方が
マイナス思考からプラス思考へ
『ひと工夫』の支援でうまくいく
ちょっとした工夫を一緒に考えましょ!

アンガーマネジメント代表
安藤俊介さんのSNSより引用

読売中高生新聞に「怒りと付き合う技術」ということでインタビュー記事が掲載されました。

中高生新聞ということで、インタビューアは全員中高生。中高生の素直な質問、意見を聞き、そして伝えることで改めてアンガーマネジメントが整理できました。

ぜひご覧ください。



うちの中学生の次男くん
思春期ということもあって
ここ数年  怒りっぽいです。

足りなくなった文房具
これからあえて必要になる文房具

『買ってきて』

といったらすぐ買ってきてくれると思い込んでます。



大人にも、すぐに買いにいけない都合があり

     大人 VS 子ども

子どもにも、すぐにいるという必要がある


子どもも  大人も
過ごしやすくなりますように✨


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『朗らかになる支援』
      をめざしてます♥️

・過去経歴:
会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座
・現在:
 保育園・託児所・小学校勤務
 
【講演経歴】
児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか
 
【講演内容】
子育て(乳児~高校生)
前向きな支援
視覚的支援
肯定的な声かけ
親の立場から
現場での支援の立場から
お伝えできること
・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート
【演  題】
『特性のある子どもたちの理解』
『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』
『ダメと言わない子育て』など