発達障害 困るのは本人ということ | 発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

『朗らかになる支援』
発達障害 自閉症 グレーゾーンの
子育て・保育・支援で悩んでいる
親御さん、支援、教育現場の方が
マイナス思考からプラス思考へ
『ひと工夫』の支援でうまくいく
ちょっとした工夫を一緒に考えましょ!

小学1年生の中で発達障害と思われる子はどれくらいいますか?

Y!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00010000-yomidr-sctch&p=1


『発達障害』『自閉症』
20年前は どんな障害かも
世間の理解が乏しく
近年では、言葉は聞いたことがある
身近にいるなど 知られてきました。


記事より
「あの子、変わってる」と思われ、仲間はずれに

困りごとのある子どもが増えている。増えただけでなく
子ども社会も変化しているのでは
と考えてしまいました。



記事より
「あの子はこんな困ったことをする」という点に目が行きがち

悪いところが目につくのは
当たり前なようで
初対面での印象のように
パッと見た目  瞬間的判断であって

いいところは、瞬間的わかりにくかったりもして

困った行動にも
          理由がある!

ということに気づいてほしいです。

このニュース胸騒ぎ半端ないです。

きちんと伝えたい

伝わってほしい人に
        届いてほしいニュース



    うちの子にもあるある話です。


子どもも  大人も
過ごしやすくなりますように✨


お問い合わせ
■支援についての相談
■子育てについて
■講演について

『朗らかになる支援』
      をめざしてます♥️

・過去経歴:
会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座
・現在:
 保育園・託児所・小学校勤務
 
【講演経歴】
児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか
 
【講演内容】
子育て(乳児~高校生)
前向きな支援
視覚的支援
肯定的な声かけ
親の立場から
現場での支援の立場から
お伝えできること
・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート
【演  題】
『特性のある子どもたちの理解』
『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』
『ダメと言わない子育て』など