火曜日にカラオケ。


 水曜日に焼肉。(おごり)


 木曜日もお食事。



 。。仕事終わってからといえど嬉しい忙しさですね。



 珍しい。(笑)



 最近、家族みたいなというかお姉ちゃんみたいな人と仲が良いのです。


 恋愛ではなくて、なんかじゃれ合うというか。。そんなお姉ちゃん。


 本当のお姉ちゃんはいないけど、こんなお姉ちゃん欲しいってな(笑)


 ぁ。別に美人でセクシーな人ではないですけどね^^;


 ただ精神的な意味で共感の出来るところがあると。。信じ込んでます。(笑)

首吊り照る照る坊主-お姉ちゃん。

solution


重い空気に喉が潰れそう
視線が上手く定まらず何も見えなくなっていた


小さかった穴 徐々に広がっていく
溢れてた声が段々叫びと気付いてしまう


アイスは溶け続けていた 熱を帯びて
アイスは溶け続けていた 何か怯えて
アイスは溶け続けていた 甘い・・・


騒ぐ心臓 胸が裂けそうで

自覚が足りず空回り 何もかもが消えていった


泣き出した空 徐々に強さを増し
隠してた声が段々叫びと気付いてしまう


アイスは溶け続けていた 熱を帯びて
アイスは溶け続けていた 何か怯えて
アイスは溶け続けていた 甘い・・・
蟻が群がり少しずつ奪っていった・・・



亡霊に囲まれうんざりしていた
殴ろうとも蹴ろうとも虚しさを覚えて
全て自分に跳ね返っていった


嘲笑がいつもより耳の奥に入っていき僕の心を侵していく
さっきまで真っ白だった息は少しずつだが確実に・・・
黒ずみ灰色の近くなっていた


聞こえないふり 纏わりつく手はべたべたで気色悪い
絶望したふり 蟠り 解けず ひらひらと蝶が逃げていく


穏やかな笑み浮かべ手招きしていた
怒鳴っても無視しても気が散ってしまい
迷い 意識は鏡を通さずに・・・


臆病で人よりも影に隠れ生きてきた僕の心を幼くさせ
さっきまで不安だった前は少しずつだが確実に・・・
光輝く未知の世界へ・・・?


拾い集めた 粉々の欠片はきらきらと思い出され
待ち望んでた 温かさ 触れて 掌に蝶が止まった


食べられていく でもこれでいいんだ・・・
食べられていく でもずっとこれを・・・
嘘に飲みこまれていく・・・