皆さん、お久しぶりです。
ずっと更新もせず何かあったの?
言われれば何もないです。
すいません。
あえて言うならそうですねぇ、やたら眠くなる感じが離れないです^^;
んで、今日は何かあったので、書きにきたわけです。
と言っても、お笑いライブ観に行ったとか他にも書くきっかけやらはあったのですが。。
さて、千原ジュニアさんの『14歳』観ました?
観てなかった時点で。。自分は説明が大の苦手なので理解不能になると思います^^;
更に何だかんだグダグダを約束します。。><。
んとね、観てて心が不安定ではないけど、昔を思い出す感覚。。
自分も不登校だった。
だから共感出来るところも多々あり、それでいてやはり違うところも全然ありで。。
自分の場合は(少し違うが)親の気持ちも、不登校児の気持ちも分かる立場の人間です。
色々と思い出すのですよ。
昔の話をするならば、自我が目覚めた時。。。自分はそれを覚えています。
自我って皆の中で自分が確立された中ポン!っと自我が生まれるわけじゃないですか。
自分は人よりどちらかといえば劣っている人間だった。。いや、だったではなく継続中だが。
そんな劣ってる人間はね、色々と抑えてる部分や、出したい部分があるんですよ。
でも、今更出せないのですよ。。皆とそういう関係を築きあげてしまったから。
葛藤やら、そして中学という新たな環境に馴染めず自分は不登校になった。
家族と喧嘩して、何度泣き叫んだことやら。。。。。
母親はその後、不登校というものを理解して、当時のことを泣いて謝ってくれます。
謝るのはこちらも同じ。。ダメな子供ですいませんです。。本当に。
だから、高校デビューというか。。。高校生活は新しく変わった自分をそのまま出せて楽しかったなぁ。。とか。
そして、中学時代の人間とはあまり会いたくないと思うのは、やっぱりその時代が嫌いなんでしょうね。
あと、
「ああああああぁあぁあぁぁぁぁ」って泣き叫ぶシーン多かったんですよ。
あれって。。生で聞いたことあるんですよね。。
もしくは多分出したこともある。。あまりに辛く思い出したくもないが。。
だから皆はそのシーンを笑ってたかもしれないけど。。自分はとても心に突き刺さってたりして。。大変リアルでした。
書くのに疲れてきたので、ここで終わりにします。
大変中途半端。。更にお返事もないです。。大変申し訳ない。
何か思うことがあり、それがプラスになれば、それ、幸いです(_ _ )
享楽とその他
老い方を忘れ語るのは血だけでよい
これでは君のこと一つも分からない
知る必要はないわ
届かない
一方的な言葉 それは二人の強弱を表すの?
所詮僕は君から奪われる為だけの存在?
微笑みに微睡む
享楽に耽りいつか僕を忘れたなら
君の人形になれるかな? 捨てるかな?
時間の問題 なら、何も教えてはくれない
紅い祈り
洗脳され操られた聖者
その声は届かない
磔られ項垂れた亡者
その祈り・・・ねぇ・・・届かなかっただろう?
使用済みの愛に縋り温かい命が冷めていく
利用価値が希薄となり嘲笑い軽く切り捨てられ
眠りの森の奥に王がいるなら
この浮かび上がる魂をどうか拾ってあげてくれないか?
儚くとも最後まで最後まで信じた彼を見殺しにだけはしないでくれ・・・
14歳のナイフ
歩む 歩む 一歩 一歩
前か 後ろか・・・
そんなことはどうでも良かった
綴る 綴る 一心 一心
前向き 後ろ向き・・・
とりあえず此処にはいたくはない
理解が欲しいわけではない
干渉を望むわけではない
孤独なわけではない
もしも貴方に私が自由に見えるならそれは大きな間違いだ
早く 訂正しろ 早く・・・早く・・・
傷付けるからナイフはいけないの?
なら、お前の言葉は私を傷付ける だからずっと黙っててはくれないか?
皆に否定された自分 せめて自分くらい肯定してあげたかった・・・
なのに、自己否定 自己否定 自己拒絶
なのになのに・・・失い切れない・・・喪い切れない・・・