そういえば、アルバイト。。だけど、雇用としては正社員なので。。ボーナスが入りました。


 2週間ぐらい前に。


 使うもの。。?ない。。^^;


 あと、お店の1万円ギフト券を貰った!


 もちろん使ってないです。(爆)


 あまり物欲はないのです。


 ついでに↓のも2週間ぐらい前に撮ったもの。

 
0806082 080608

 でも、もう髪切ってるんでこんな髪形ではないです。


 。。なんだそりゃ。


 という言葉が出れば素敵。


 ため息が出たら不敵に笑おう。


 では。


言葉


刺々しい表面はより深く貴方の心に入り込む
けして傷付けたいからではなかった


思惑とは離れてしまえば確かにこれはただの凶器なのでしょう
ただ、一概に差別するのは間違っているとは思いませんか?


sequence


毒された大地 干からびた湖
目を閉じて浮かび上がる情景とはかけ離れてしまった


美しかったものは少しずつ姿を変えて消えた
止まらない時の流れは残酷な未来へと続いていた


輝きを失い 全てを焼き払うかのような太陽
再生を願えど滅びへと向かうばかり
淀んだ空気は綺麗な花を咲かせない・・・悪循環・・・


抉られた氷河 変色した木々
目を開き取り残された情景を受け入れなければ・・・


美しかったものはもう二度と姿を取り戻せず
留まらない時の流れは冷徹な未来へと沈んでいく


輝きを失い 全てを焼き払うかのような太陽
再生を願えど滅びへと向かうばかり
淀んだ空気は綺麗な花を咲かせない・・・悪循環・・・



背を伸ばして 本当の僕より格好良く見せていた
だからあまり深いところまで見ないで
僕はとても汚い存在


歯車が噛み合うように上手く廻してきたつもりなのに
時間が経つに連れてカタカタとガタガタと悲鳴を上げ始める


行き先は曖昧で無い物ねだりみたい
とにかく上ばかり目指していた
君より前へと先導していたつもりだったけどふと、振り返れば君は後ろにはいなかった


手を伸ばして 寂しい気持ち 愛しさに混ぜてた
だからあまり遠いところまで行かないで
僕はとても臆病に侵され


歯車が噛み合うように上手く廻してきたつもりなのに
時間が経つに連れてカタカタとガタガタと悲鳴を上げ始める


後先を考えて歩みを遅らせていた
とにかく上に行けば・・・と信じていた
君より前へと先導していたつもりだったけどふと、振り返れば君は何処にもいなかった


来た道を後戻り 君が転んで泣いていた
泣きたいのはこっち・・・なんて言葉は呑もう
君も僕と同じ 高いサンダルで誤魔化し強がっていたから・・・