GW!!
どうします?
どうします!?
どうもしない人がここに><b(爆)
んでも、家族がいなくなるので。。半分一人暮らしかな。。
詞を書きます。
ゲームをします。
もちろん仕事も。。
うぎゅぅ。
外では福祉運動会。。。から帰る子供達のことを気にせず、カリメロ(ヘヴィーなV系のアーティスト)を流して。。
そんな日々が3日ほど。。
一人きりのご飯。。友達と恋人と食べに行くのもありだけど。。まだ寂しくないからいいや。
。。でも、連絡取ってみようかな。。そんな日々が始まりますのです。
では、最後はカリメロの曲でお別れです。
「お前に似合いの首吊り台 縄を構えてる執行人 階段をまた一つ上がって死に向かう気分はどうだ? そしてお前は一晩晒されやがて消えて人々は忘れる だけどオレはお前を覚えてる なぜなら次はオレの番だから。」
。。意味よりもかっこ良さで、『罪重なる罰』のここの部分を使います♪(それってどうなん?
でも、このカリメロの世界観は素敵です。。ネガティブで。。一見ムックのようで違うこの切なさは。。
ちなみに、曲作ってる人はアメブロのルームで流れてる曲を作った人と同じなんです。
二代目へ。
最近は植物人間についてを考えてみたり。。色んな立場に立って、考えられるな。。と思って。
また、それもまとまらないけど。(苦笑)
サイコロジカルミスディレクション
伸びた蔓 絡む 絡む
輝き眩しい太陽さえ遮り届かぬ闇の世界作り上げた
無数の黒い影が手を伸ばし食い荒らす花園
汚された花園に二度と花は咲くことはなかった
少し目を離した隙に何も残るものはない
少し目を瞑った次には全て消えてしまっている
刷り込まれ気付くことが出来ない
尖る棘 刺さる 刺さる
傾き薄暗い夕刻にふかぶかく刺さる棘が胸から離れない
無音が支配してる 手で覆い閉ざされた感覚
落とされた楽園に聞こえるのは呻き声だけ
少し目を離した隙に何も残るものはない
少し目を瞑った次には全て消えてしまっている
刷り込まれ気付くことが出来ない
one
悲しく辛いから忘れていくの?
だから皆は私のことを忘れていくの?
永遠に続く 留まることが許される世界
皆が私を忘れたなら私は消えて此処から帰れない
誰か一人でも憶えていて
誰かすぐにでも思い出して
居心地の良さに溺れて窒息してしまう前に・・・
砂糖菓子
異常者が支配する世界
暴力は非力な子供に向けられる
殴られても殴られても涙一つ流さず堪えるのはいつか終わりがあると知っているから
欲しいものは温もりで冷たい十字架なんかじゃなくて・・・
何より欲しいものは安心 必要なんだ 子供は皆・・・
縋り付いて生きていくことしかまだ出来ないから
従い尽くす 愛を騙る
逃げることが出来ないから・・・
無常にも下された私刑
暴力に無力が守る術と覚えた
殴られても殴られても終わりが来ると知ってるから堪えている どうか終わりよ 早く迎えて
望むものは別世界 救えない同情なんかいらない
何より望むものは安全 大切なんだ 皆々・・・
へばり付いて離れないことが生に繋がるから
疑いもせず 愛を騙る
逃げることが出来ないから・・・
蒼白
景色は変わっていくのに動けない僕がいた
依存して離れていかない君の姿
季節は変わっていくのに動けない僕がいた
執着して進んでいかない足を蹴った
冷たい目がこっちを見ている
手を伸ばすけど掏り抜けていく
言いたいことがあるなら教えて欲しい
黙ってないで・・・ねぇ?
崩れることのない世界 忘れることのない世界
蒼白した体を抱いて そっと・・・癒して・・・
時間は流れていくのに動けない君がいた
はっきりとした姿のままで僕を睨む
冷たい手がそっちへ引っ張る
目を逸らせずに引き込まそうになる
だけど途中で手を放してしまうのは何故?
連れて行くなら・・・連れて行けばいい・・・
崩れることのない世界 忘れることのない世界
蒼白した体を抱いて そっと・・・癒して・・・
ただただ ただただ ただただ ただただ眺めている・・・