また雨だ。
昨日はあんなに晴れてたのに。。
さて、いっつもいっつも鼻詰まりの私。
そこで舐めたのが鼻トールメントールっていう怪しい飴。
。。。まずぃ。。2分舐めて吐きました><。
レモンティーを口に入れれば。。甘みを感じないし、口&喉もひんやりして。。気持ち悪ッ!!
一緒に買ったグミがなくなった~><。
仕方ないので皆にお裾分け♪
4人中2人は全部舐め切りました^^
。。でも半分か。(笑)
そんな私は最近、和菓子をよく食べます><b
知ってる人の中では有名なお寺の息子が持ってきてくれるんですよ。
んで、色んなのを食べてます><v
今度、女の子と桜&蝉でも見ながら食べよかな^^
二代目へ。
カムバックおめでと^^
因みに私は前期で引退しました。(爆)
私のIDだったら、ボーナスがいっぱいつくのに。。言ってくれれば良かったのに。。(待てぃ
月の素顔
もしも 月に 顔が あったなら
僕は どんな 顔で キスをするだろう
幸福を君に 花束を君に
偽りは僕に 代償は僕に
二人に愛を・・・
迷子回帰
本音隠して 心閉ざしていたら
皆が褒めてくれた 皆が求めてくれた
だからずっとこうしていよう・・・
殺したのは子供 大人になるんだ
言いたかったことはすぐ腐るから・・・
退廃を飲み込めば世界は裏返る
遡れば帰れなくなりそうだだから今は前に進もう
闇が続いているけれどいつか出口があると・・・願って・・・
不満誑して 心捻くれてたら
体が軽くなった 頭が軽くなった
だから背負うのも引き摺るのもごめんだ
生かしたのは大人 子供はいらない
聞きたかったことはすぐ忘れて・・・
空白を埋め尽くし視界を遮ろう
遡れば帰れなくなりそうだだから今は前に進もう
それからずっと闇を彷徨い続けて・・・帰りたい・・・あぁ・・・
目隠し
昨日を真似た今日が続いていく
明日もきっと・・・何気ない予感が当たる度に心は死んでいった
後悔ばかりを引き摺ってなりたくない人になってしまう
目指す姿と随分かけ離れてやり直すことが出来ない
傷だらけの汚れた猫 今は白い服だからダメ
どれだけ潔癖を飾ろうとも汚い手は綺麗にならないのに
大事な時も・・・噛みつけない
垣間見た明日が狂いなく
未来は簡素・・・くだらない時間が過ぎる度に頭は固くなった
妥協ばかりを繰り返し行きたくない道を進んでしまう
垂れる背中は重い荷物を背負って斜め下に視線が・・・
傷だらけの汚れた猫 今は白い服だからダメ
どれだけ潔癖を飾ろうとも汚い手は綺麗にならないのに
大事な時も・・・噛みつけない
桃色背景
泣き虫が住み着いて心を喰い散らかしていく
しかしどうしても残してしまう嫌な過去
もう腐り出してしまっているからだろうか?
優しさじゃない 人一倍臆病なだけ
縷言でないと聞こえず動けない 機械みたい
だけど機械ほど優秀ではない
考えることはいつも最低な・・・
少年の背後にはポルノ映画
頑なに振り返ること拒んだのただ・・・大人になれない僕がいたから?
一本道でさえ迷うことは罪・・・?
泣き虫にさえ見捨てた心は何処で引き取ってくれる?
代価が必要なら他に渡せるものがない・・・
もう諦めてしまいたい 海に投げ込もうにも迷惑で・・・
愛しくはない 誰からも嫌われたくない
流罪のような疎外感 罪悪感 馬鹿馬鹿しい
だけど馬鹿だから仕方がない
考えることはいつも足りない・・・
少年の背後にはポルノ映画
頑なに振り返ること拒んだのただ・・・大人になれない僕がいたから?
一本道でさえ迷うことは罪・・・?
錯綜
人に触れる度に痛い
孤独に震える冷たい夜との温度差が起こす摩擦
人に触れる度に痛い
闇と繋いだ手錠が外れないから?
繰り返し 繰り返し
衝動がいつか背中を押しそう
繰り返し 繰り返し
その先にあるのは崖か道か君か・・・
君が触れる程に弱く
苦悩に悶える迷路の夜から抜けれずに隠す本音
君が触れる程に弱く
光溺れることさえ恐れてしまう
積み重ね 積み重ね
安定を失くし足場を外した
積み重ね 積み重ね
その先にあるのは高くなり過ぎた代償か祝福か・・・
死臭
死人を相手にする趣味はありません
死人を差別するわけでもありません
ただ臭いがどうも苦手で・・・
前髪で片目を隠してもう片目を瞼で閉じていたい
滑稽だからしないのですが滑稽じゃないならするでしょう
雑音が耳を横切った
階段を上り輪っかを首に
死人になればきっと受け入れられます
だから仲間に入れて貰えませんか?
ただ臭いがどうも苦手で・・・
井戸の棺
私を置いて何処に行くの?
逃げていく太陽に手を伸ばした
泣き虫な私は井戸に落ちて泣いた
私はずっと此処にいるの?
襲い来る夜の闇 目を閉ざした
祝福されない体は朽ちていった
笛の鳴る音が遠くで聞こえた
孤独に侵された心を掻き回していく
動かない羽は飾りでしかなく邪魔なだけ
騙し裏切られた どんな理由も受け付けてはくれない
時間を掛けてゆっくりと一文字一文字飲み干して
頭を冷やす 月の光が心地良くなる
貴方はいつか此処に来るの?
理想的な未来 日が過ぎ去る
泣き虫な私は涙が涸れても泣いた
笛の鳴る音が近くで聞こえた
孤独に侵された心は飛び跳ねそうだ
叫んでも距離は縮まずことなく消えていった
騙し裏切られた どんな答えも答えにはならない
時間が掛かりようやく辿り着いた境地
開いた世界 梯子があることに気付いた
覚悟を決めて梯子に手をかけた瞬間
錆び付き脆く崩れ落ちた