腹いっぱい。


 今日は仕事先の人を送り出す。。を名目でご飯食べに行った。


 何か怪しい中華料理屋へ。


 亭主と奥さんみたいな人が聞いたことのない言語で話したりね。(笑)


 んで、名前忘れたけどから揚げに油をかけたみたいなのを。。いっぱい食わされました。


 9時前に食べたのに。。まだお腹が重い><;


 うん。。謎の報告になりましたね。(ぇ


 そんだけ。。楽しかったよ。


 とのことです。


 なぁ~。


 あ、来週もご飯食べに行きます。


 うちの店は。。電池種類分け選手権で優勝して一万円の食べ物券がもらえたからです!


 自分は何もしてへんけどね。(笑)


 更に言うと、優勝した人は来れない。。^^;


 お腹いっぱい。


 最後に。。問題を出していこうか。


 この問題を知ってる人は次回更新まで言わないで。


『夫婦と子供一人の家族がいました。

ある日、夫が不運な事故で死にました。

葬式の日、奥さんは恋をしてしまいました。

葬式の次の日に奥さんは子供を殺しました。。何故でしょう?』


clan


透き通り でも、くっきりと輪郭を保つ
触れ合えないことで疎かになる手
やがて熱を奪っていく


隠していたのは騙していたわけじゃない
諦めたのは託したから
また夜に涙が零れて 流れ星と笑ってみた


初歩的な擦れ違い ぼやけて見えるのは軽い眩暈
大丈夫 見ているから 姿重ねて 同じ舞台
前を向いて背中で感じてくれればいい 本当だよ?


巻き戻す でも、しっかりと先を見据えて
触れ合えないことなんてないと知る
やがて時を越えていく


探していたのは慰めを伝うものじゃない
求めたのは確かめ直すこと
もう夜が明けていく おはようと笑っていた


初歩的な繰り返し 大きく見えたのは深い眩暈
大丈夫 見ているから 想い重ねて その先へ
前を向いてても分かる 背後の温度 本当だよ?


殿


浮き沈み 熱を奪い
君の顔の目から下は水に浸っている
浮き沈み 苦しくない?
だけど君は呼吸を忘れた存在


上手く思い出せない 痛みが邪魔をする
拒絶される過去をなくして未来へ進めるのだろうか
動けずに闇が一段と深まり始め


付き纏う記憶の影を追えど捕まえられず
追い詰められて追い詰められて孤独が増して神経を削る
私は誰? 君は何を見たの?


抱き寄せた 音は呑まれ
僕と君に間 埋めることが出来ずに
抱き寄せた ごめんなさい
だけど君は沈黙を破らず不気味


全て夢と疑う 長い夢であれと願う
覚めてくれない日々を過ごして此処から脱け出せるだろうか
動かずに景色と馴染んでやがては消える?


付き纏う記憶の影を追えど捕まえられず
追い詰められて追い詰められて孤独が増して神経を削る
私は誰? 君は何を見たの?


acid


惨劇の夜 嗄れた声
裏切り 腕切り すれ違う
度を越し過ぎた遊戯の終わらせ方が分からなくて


ふと、面影が重なり完全に忘れることが出来ない
真っ白な花束を抱えて
葬列を乱して誰よりも先に君の下へ行きお別れをしたはずなのに


幼い傷が治ることなく大人になり膿み始める
腐る 腐る 腐る 焼き払う
痛みが記憶を呼応して眠らせない・・・痛い・・・


寸止めがなく力強く
貫き 眩めき 錆び付いた
血が止まらない 止血どころではなく呆然と・・・


不意、思い出と繋がり離れずに許されることはない
白銀の十字架に屈んで
指絡め祈って誰よりも誰よりも君の幸せ 願っていたはずなのに


幼い傷が治ることなく大人になり膿み始める
腐る 腐る 腐る 焼き払う
痛みが記憶を呼応して眠らせない・・・痛い・・・


壊鏡


影に追われることが怖くて闇に埋もれた
黙して隠す世界に入り口も出口も必要ない


過去の記憶から浮かび上がる未来の果て
あの一瞬を切り取り一瞬に出来たら良かった
今君を見つめることが出来ない


鏡を割って君の浅はかな予言を変えよう
代償は厭わないから君は鏡を踏んでここから動き出して


月に追われることが怖くて闇に埋もれた
騙して逃げるお城に主だけが住めればいい


過度な刺激から逸れ始めた微々たる夢
この一瞬を貼り付け永遠に出来たら良かった
今君が薄れて消えてしまった


鏡を割って!僕の臆病な苦言を潰して
報酬は厭わないから僕が鏡を踏んでそこまで行けるように・・・