なんか、最近、疲れて、更新してない。


 すぐに、眠く、なる。


 ヴィドールのライブ行った、昨日。


 昔の曲を多くやってくれたけど、何か違う。


 それは今のスタイルと曲のズレなのか。


 私のズレなのか。


 。。眠ぃ。。


 写真、撮ったけど、放置してた。


 なんで、ついでに、載せておく。


 メガネは、妹の。


 だから、全然、見えない。


 勝手に、使ったから、内緒ね^^


 ポーズ。


 意味が分からん、そこは皆と同じ。


 かげちゃんへ。


 あのイルミネーションはね、プロのもあるけど、学校で作ったのもあるんだよ、たくさん。


 アレを作れる環境。。とても良いと思います。(笑)


 光でどうしてもぼやける~。


 デジカメ欲しい。。


 サンタさん、ください。


h191216ポーズ

h191216メガネ2

h191216メガネ1

h191216

ミングス


足の無い兵隊 もがき前に進む
回る乱世に巻き込まれながらも背景も居場所も分からずに
架空の愛を泣き叫ぶ


廃墟を散歩した 地雷がないように祈りながら
だけどきっとここで踏んでも後悔しない
いや、いつか踏むこと待っていたのかもしれない
天使がここに来てくれるなら・・・


行進の時間だ さあ吹き飛ばせ
迷子の行進 煙がある方へ 煙がある方へ


顔の無い兵隊 隠す仮面堅く
歪むモラルが傷になりながらも目的も悪意も分からずに
無能な誓い泣き叫ぶ


最後の晩餐だ 生きて帰れるように願いながら
だけどきっと皆死んでも生きても同じで・・・
生きたってまだ続くであろう次の悲劇の舞台へ
戻れることなんてもう出来ないから・・・


行進の時間だ さあ吹き飛ばせ
迷子の行進 炎を支配しろ 炎を支配しろ 本能を支配・・・


ろぎ


「忘れない」
約束しても、約束自体忘れてしまうから
あぁ・・・責めれず歪む感情
歪な心が泣いている


止まらない足 迷うこと知っているのに止まらない
止まれ 止まれ 止まらない


一人 私はいつも苦痛に喘ぐの
貴方は本当に近くにいるだけで何もしてくれないよね・・・
寒い 私はいつか凍えて眠るの
貴方はいつまでも薄笑い どうして何もしてくれないの?


「愛してる」
言われたって、言ってた気持ち忘れてしまうから
あぁ・・・容易く歪む感情
歪な心が戻らない


止まらない足 下ること知っているのに止まらない
落ちて 落ちて 奥底まで・・・


一人 私はいつも苦痛に喘ぐの
貴方は本当に近くにいるだけで何もしてくれないよね・・・
寒い 私はいつか凍えて眠るの
貴方はいつまでも薄笑い どうして何もしてくれないの?


蓄積


母親は自殺未遂 父親は薬漬け
私は通信簿に2がズラズラ並んでる


それが全て5になったら私はきっと楽しい人生
まともな人間万歳 でも私は斜の道なので斜に進まなくては・・・


ノートは落書きばかり 大事な物など記していない
ノートの取り方一つ器用に出来ない
上手く取れたら忘れず生きられた


妹は殻を閉じて 弟は産まれずに
私は出席簿に『早』がグダグダ並んでる


それが全て丸になったら私はずっと誇りに思えた
普通な人生万歳 でも私は斜の道なので斜にしか進めない・・・


隠れて悪戯ばかり 大事な物さえ壊していった
かくれんぼ 見つけてくれる人なんていない
上手く見つけて忘れずにいて欲しい


ice


宛てにならない平行感覚
魘される
手で掴んだもの全てが滑り落ちてしまいそう


膝を抱えた少女 胸の傷でも隠しているの?
頭が痛いんだ 気分がさっきから上下してる
そして今はとても気持ちが・・・


君はまるでvanillaのよう
白くて冷たくて甘い香り
舐め回しても溶けやしないけど
strawberryがblueverryに変わる前に食べないと


分離している思考と視界
やつれてる
目に映ったもの全てがぐにゃり曲がりくねっている

喉が潰れた少女 本音も嘘も吐けないからね

可愛く思える
気分がさっきから上下してる
そして今はとても気分が・・・


君はまるでvanillaのよう
白くて冷たくて甘い香り
舐め回しても溶けやしないけど
strawberryがblueverryに変わる前に食べないと



救いの手さえ魔の手に見える
頭を撫でようとしてくれたこと分からずに暴力に怯えた


また死人の夢を見る
たくさんの死に顔を見たから見るのだろう
だけど自分の死に顔だけ見ることは出来ない


醜い私の心の姿映す水面の鏡
壊したくても壊せなくて振るえど振るえどゆらゆらと笑う


誓いの輪さえに轡に見える
幸せを約束してくれこと分からずに不自由に怯えた


また他人の朝が来る
たくさんの悪意に曝され 守る為の仮面
だけど自分の悪意だけはどうにもならなくて


醜い私の心の姿映す水面の鏡
壊したくても壊せなくて振るえど振るえどゆらゆらと笑う