倉庫で働いてるとね、高いところにも上るの。
商品の空箱を取るために。。まぁ。。高いといえど6メートルぐらいかな?そんくらいの高さまで上るから。
アクロバティックで、まるで猿のように棚をひょいひょい上って。。軽いとび職。(笑)
でも、やっぱりドジってミスって大怪我とか怖いですよね。。
足だけで支えて集中して、空箱を取ったりするわけです。
今日、私は油断せずにいたんです。。けど、油断はけして私だけではないのです。
。。私が、空箱を手にした瞬間。。片方の足場が揺れ。。。
。。。。。何と。。とある業者の人が棚を手で外してるではないですか。(爆)
私は片方の足場が歪み。。まっさかさま。。。。。ってことにはならなかったですが。。恐ろしい話ですーー;
「おぉ。。ごめんな^^」
。。で済むかい!こら!!
危険過ぎるやろ!!
まぁ。。今笑ってられたので良かったもの。。油断は自分だけではなく。。周りをしっかり見ないとね。
。。↑の台詞は私を落とそうとした人に一番言いたいですが。(爆)
気ぃつけてね。
二代目へ。
ありがと^^
。。明らかに私の力ではないが、私の運です。。統一国にいる⇒統一国にいない⇒統一国にいる⇒統一国にいない。。というジンクスがあるんで、私が統一するのは。。実は最初から分かってたことなのです。(爆)(何
『女の子らしいのは男の子』。。?
。。オカマで結構!(待て待て
悠は自国民しか分かりません。(爆)(ぉぃ
夕闇
公園の光を食い尽くす闇
帰り道は暗く何処か違う世界で
・・・まるでその先は地獄へ辿り着きそう
揺れるブランコ 影が残酷な絵図を浮かべる
帰らないと・・・帰り道は妖しく・・・
行き場を失くして閉じ込められて・・・
温かい手を待ち侘びた 一人にしないで・・・
見捨てないで・・・どうか見つけて探して・・・
街灯の光も届かない場所
騒ぐ木々が不気味 心落ち着かなくて
いつか発狂して破滅へ辿り着きそう
揺れるシーソー 風がひんやりと頬を撫でてく
帰れなくて・・・残る道など無くて・・・
居場所はここだけ・・・閉じ込められて・・・
温かい手を待ち侘びた 一人にしないで・・・
見捨てないで・・・どうか見つけて探して・・・