今日は棚を壊してました。。そんだけ。
。。どもも。
何を書くのか。。
ストーリーを考案。
主人公だけに見える少女。
実は。。少女だけがこの現実に存在して、皆は幻だった。。という儚いストーリー。
こうご期待。(ぇ
侍の弔い
見えないはずなのに・・・
貴方の苦しそうな姿が見える
こんな私の為に貴方が犠牲になることはない
奪われようとも心まで奪われてはいない
一度だけでいい 刀が振れるなら・・・
私は貴方の為に振ろう
侍として生きた身 侍として死にたい
我儘だと笑いながら泣いているのは知っている
それでも許してくれる貴方を幸せにしたい
癒えないはずなのに・・・
貴方の嬉しそうな姿が見える
ずっと私の為に貴方が優しさをくれたから?
救われようともいつまでも報われやしないから
一瞬が勝負 刀を抜いたなら・・・
私は貴方の鬱を抜こう
侍として生きた身 侍として死にたい
我儘だと笑いながら泣いているのは知っている
それでも許してくれる貴方を幸せにしたい
恥を自覚し己を捨てる
殺生は信念の下 貴方に捧ぐ花となる・・・