朝8時からバイト。
深夜番が8時に帰る。。自分ひとり。。
近所の方が亡くなられたので店内音楽はなく。。静かな空間。。
9時なると活気が出てくるもの。。やはり一人はさびしい。
10時に新人が来る。。。。。?。。。来ない。
。。。逃げたか!?(爆)(ぇ
。。。。電話しても出ない。。孤独は深まるばかり。。
11時、寝坊遅刻と判明。。「すぐ準備して行きます」との言葉を信じ待つ。。待つ。。待つ。。
全然来ない。。彼はそんな準備することないだろう。。何故何故?
。。12時に来ました。。
うぅむ。。もう孤独に慣れ始めてたよ。(ぇ
。。気分が乗らないので今日はここまで。。(ぉぃ
三月の頃合
まだ君を意識させる左手
感覚が消えず鼓動を早める
迫る時間が惜しく思うほど素敵だった
境界線なんてイマイチ分からない
だけどもっと色んな場所触れてみたかった
温もりが温もり求めた
凍える夜さえ忘れるくらいに二人だけの世界
何も出来なくなった僕はひたすら手を振り返すだけ
浅はかに映る膨張が・・・「台無し」と語るくらいに・・・
また君を蘇らせる左手
感情が溢れ言葉が濁った
浸る時間が長くなるほどに君を想う
一般的なんてイマイチ分からない
だけど二人幸せならそれでいいんだよね?
温もりが温もり求める
凍える夜さえ忘れるくらいに二人だけの世界
何も出来なくなった僕はひたすら手を振り返すだけ
浅はかに映る膨張が・・・「台無し」と語るくらいに・・・