右目が軽く脹れてる(>д<)
上からの視点だと普通なんやけど、下から見ると。。赤い。
うみゅ。。
夏川純って実は26歳だったんだね~。
へぇ~。。
頭痛い。。いつものことか。
書く約束した小説書いてないな~^^;
。。。。ぁ、いちごのクッキータルトってアイスがめっちゃ美味しかった(〃∇〃)
えっと。。ありささんへ。(笑)
高校も出席。。調子を保てると良いですね^^
男は結構恥ずかしがり屋なんで、心と外に出る言葉は違うもんですよ^^
自分は。。無神経(?)なんで素直に言う方ですが。(笑)
。。ぃゃ、物に対しては。。天邪鬼かも。。(ぇ
尊敬というか『関心』でしょうね^^
何もせずぼーっと突っ立ってるのも辛いもんですしね^^;
叱った後に「大丈夫。。君はやれば出来る子だから。。」って抱き締めて頭撫でてあげるんです^^(ぇぇ
これで男の禁断の関係が完成です(ぇ
闇路
小さな体 曖昧な命揺らされて
窓の向こうの景色・・・ずっと遠く遠く感じた
真っ白に染め上げられた世界
それに滲んでしまう私はいつか消える
汚してしまう 真っ白な世界
それに馴染めない私は数日後には・・・
願い事 一つさえ叶えられそうにない
内から溢れる闇に呑み込まれて何も見えない
痛い痛い痛い・・・痛い・・・
苦しい・・・とても苦しい・・・何故・・・?
大きな陰が衰弱す命喰らっていく
夢の向こうの意識・・・やっと傍まで来てしまう
真っ暗になり始めてる世界
恐怖感じてしまう私はいつか消える
照らして欲しい 真っ暗な世界
それに馴染んでる私はもう既に・・・
願い事一瞬で砕かれ眩んでしまっていく・・・
外から聞える声に涙誘い涙流れた
愛し愛し愛し・・・愛し・・・
さよなら・・・とても寂しい・・・あぁ・・・