何故だろうか。。一昨日の投稿した記事がありません。(汗)

 なので、一昨日の詞だけでも書き直しますね。


 なんか。。お給料が13万も入りました。。。自分みたいなフリーターには多過ぎです。(汗)

 もう。。自分にお疲れ様ですm(_ _*)m


 思ったより書くことがないな。。(汗)

 ねぇ。。


おともだち


誘われるまま闇の方へ足が向く
だけど引き止める少女の手
貴方は・・・誰ですか?


ここにはいたくないの・・・
「そこには何もないよ?」
その方が私は幸せになれると思うから・・・


「思い出して・・・私のこと・・・親友だったでしょう?
頭から綿が出て可愛くなくなったかもしれないけど親友。
思い出して・・・楽しかったあの日々のこと。」


流されてる・・・川岸まで行かないと
だけどどちらへ行けば?少女が叫ぶ
「こっちに早く戻って来て!」


そこには何があるの・・・?
「どこへでも行ける未来」
その方が私は幸せになれるのかな・・・


思い出した・・・貴方のこと・・・ずっと一緒だったよね?
ボタンを失くし見えなくなったかもしれないけど助けに?
思い出した・・・楽しかったあの日々のこと


ずっとそこにいてくれたの?
そこでずっと・・・ずっと・・・
「うん・・・代わりに私がそろそろ行かないと・・・
だからお願い・・・最後まで生きて・・・」
・・・ありがとう・・・


日にを・・・


行き先なんてないけれど
雨に打たれ濡れて何もかも流してしまうのは嫌だから


迷惑そうな瞳で見ないで・・・
貴方達の声なんて聞きたくない
憂鬱そうに答えを飲み干す
貴方達の声なんて求めてない


お日様に目を塞ぐような状態 何も言えない
教えてあげたい だけど上手に説明出来ないのがかなり痛い
逸楽した世界になんか甘えて溺れて欲しくないのに・・・


生き方なんて分からない
先を杭を打たれ動けずに壊してしまうのは嫌だから


すぐ諦めた瞳で見ないで・・・
貴方達の声なんかで泣きたくない
ありきたりな台詞で誤魔化す
貴方達の声なんかで変わらないから


お日様に目を塞ぐような状態 何も言えない
教えてあげたい だけど上手に説明出来ないのがかなり痛い
逸楽した世界になんか甘えて溺れて欲しくないのに・・・