もちろん自分で書きましたよ。(爆)
ラーメン図の作品は。。中々ストーリー性のあるものが多い。
A「B、無用途人間に君に用途を与える。それはAにこの手紙を渡す伝達人間になるのだ。」
B「私のような無用途人間に。。ありがとうございます^^」
A「あぁ。。やることがない」
B「A、無用途人間に君に用途を与える。それはBにこの手紙を渡す伝達人間になるのだ。」
A「私のような無用途人間に。。ありがとうございます^^」
B「あぁ。。やることがない。。」
A「B、無用途人間に君に用途を与える。それはAにこの手紙を渡す伝達人間になるのだ。」
B「私のような無用途人間に。。ありがとうございます^^」
A「あぁ。。やることがない」
みたいな流れを繰り返すコントがある。
無用途人間が伝達人間に代わり、伝達人間が無用途人間に代わる。。そしてまた無用途人間が伝達人間に代わる。。といった繰り返しだ。
無用途人間は伝達人間になることで。。用途がある。。やらなきゃいけないことが出来るのである。
しかし、その瞬間。。伝達人間だった人は伝達をし終えたので用途が終わる。。つまり無用途人間になるのだ。
こう。。文にするとやっかいなものだが、簡単なことである。
このコントの話の進み方は良いとして。。これだけでも自分はアートを感じる。
『器用で不器用な男と不器用で器用な男』ってコントがある。(多分名前合ってるよな。。)
この話はすごく。。心にくる。
登場人物は。。もちろん2人。
1人はエリート。。だが、会話が苦手である。
もう1人は10年も絵を描き続けてるフリーター。。絵は中々評価されない。。会話は得意である。
これで大体タイトルの意味はお分かりではないだろうか?
前者をAでたとえ、後者をBでたとえさせてもらう。
Bがどんなにボケても、Aはツッコまず。。その言葉を信じてしまったり、冷静に返してしまう。
B「お前は全開き人間か!」
A「。。。」ジェスチャーで辞書で『全開き人間』を調べたようとしたり、インターネットで検索しようとしたり。。
B「ねぇよ!そんな言葉ねぇよ!!」
。。意味は分からないと思うが。。ボケたらそれを信じてしまうのである。。不器用だから。
Bがドレッシングを飲みながら
B「このお酒は美味しいなぁ♪」
A「それ。。ドレッシングだよ?それ英語で書いてあるし間違えたんだね^^どんまい♪」
とBのボケに返ってくるわけである。(笑)。。不器用だから。。
この話の結末は。。Bが絵を辞めてしまい、実家へ帰ろうとするのをAが泣きながら止める。
A「絵のためにやりたくない仕事をしてお金稼いで、それでまた絵を描いて。。そういうのかっこ良かった。。だから絵を辞めるなんて言うなよ!そうだ、ここに住みなよ!絵の具ならいくらでも買ってあげるから。。だから行くの止めなよ!」
。。皆は理解不能かもしれないが。。自分は泣きそうになる。。
ちなみにBが
B「絵の具は全部捨てた!」
って言った時に。。AはBに教わった初めての。。初めてのツッコミをする。。
A「はは。。そんなわけないじゃん。」
。。だがしかし、それはボケではなく。。事実だったと知る。。このツッコミも。。物悲しさを語る。
まぁ、オチは置いておこう。
。。何か。。メッセージ性を感じません?
見ていただければ。。きっと分かってくれると思います。。
さてさて、語っただけ語って終わるか。(爆)
ラーメンズ。。最高です♪
ありささんへ。
ブログのメール。。全然触ってないんで。(笑)
変なので、自分にぴったり。。やったら嫌じゃないですか。(笑)
UVERworld。。って何ですか?(汗)
化粧外すと。。女性って可愛い顔してますよねぇ。。(笑)
その化粧してる可愛さとは別の可愛さですよ^^
あの髪形は。。手の平と手の平で髪を挟みグイッと↑に持ち上げただけ。(笑)
すさ爺へ。
負けるな!そこ!!ほら左手が甘い!!あぁ。。投げられた。。(爆)(ぇ
ぁ。。30代でしたか。。(笑)(ぇ
ぃゃ、中学生だと思ってた人が。。20代後半だったりしたので。。全然分からないものです。(汗)←の文。。見られたら殺される。。
30代で自分の恋人。。39だとしたら(ぉぃ)約倍違いますよ。(爆)
自分(20)と自分の母親(46)とどっちが歳が近いか。。微妙なところですね^^(待て
雨降ってますねぇ。。神様がお米運びに行かれたせいでしたか。(笑)(ぃぃぇ
お大事に。。♪
静かに行なわれていた。。詞のテーマ。。ってかシリーズ?ストーリー?もようやく完結。。微妙。(爆)
黄昏
光と闇の境目 黄昏た
深く感じ生きた日々と浅くとしか思えない日々
世界は平面になっていった・・・
最後の最後のまで理解出来ずに・・・
同じ人 同じ顔 同じ嘘 同じ事 繰り返した
同じ愛は二度と戻りはしないから・・・
残酷 瓦礫に埋もれた未来
グシャグシャな未来を諦めて灰色の未来への道を歩む
立ち尽くす勇気もなく自分はまるで生きる屍・・・
光と闇を知って 黄昏た
強く願い生きた日々と弱くなった臆病な日々
遮光を余儀なくされた世界・・・
最後の最後まで忘れられずに・・・
君の夢 君の顔 君の声 君の事 思い返す
君の愛は二度と揺らぎはしないから・・・
残酷 瓦礫に埋もれた君は・・・
グシャグシャな君を抱き締めて真っ赤な君への居場所を作る
立ち直る力もなく自分は君を想う屍・・・
光と闇の境目 黄昏た
幸せだった日々と不幸だった憂鬱な日々
もう一度だけ・・・君に会いたくて・・・
