最近。。猫の糞をよく踏む。。

 お腹の調子が悪いみたいだ。。(汗)

 今日だけ4回掃除したねぇ。。

 今は外にお出かけ中だけど。(笑)

 早く治ってくれると良いです。


 。。足りん。。(ぇ

 えっと、ちょっと前に書いた書きかけの小説を載せます。。書くの飽きた。(爆)(ぉぃ

 ある人見せたら、「怖い。」との感想です。。

 別に怖くないけどね。(笑)

 ついでに、最初の一文は。。deadmanってバンドからパクってます。(爆)(ぉぃ


 『人は蛾の性質と同じように光を求める習性が存在するようだ。』

 一人…森を彷徨うというはの不安なものである。
 さらに夜…どこへ行けば良いのかさえ不明瞭な時は、涙だって零してもおかしくはないだろう。
 そう…少女一人夜の森を泣きながら彷徨っていた。
 きらきらの月光もひんやり冷たい風もかさかさと木の葉の揺れる音も今は不気味な存在。
 全てがマイナスに映る世界…それを救ったのが温かさだった。
 涙でぼやけた少女の視界に街が映ったのだ。
 温かい…温かい…街の灯火が。
 少女は何度も目を擦って確かめるがそれは霞まない。
 急いで走り出す…救いを求めるかのように走り出す。実際求めていたのだろう。
 街は森の中に存在し、あの冷たい印象の森には不似合い…違和感が残る。
 だけど、この森に『なくてはならない』存在感があるのだ。
 今の少女の主観ではそんなことはお構いなしだが…。
 少女が近付いて気付いたことは、門自体はあるのだが…門番がいない。
 この森はモンスターが出る危険な森である。
 なのに門番がいないとなると…少女に一抹の不安が過ぎる。
少女「お願い…お願い…。」
 少女は門に近付くにつれて心音が大きく鳴り響く…。
 色々な言葉、感情が交錯し堪え切れずに少女は目を閉じ門を駆け抜けた。
 確実に駆け抜けたと思うところでゆっくりスピードを落とし、立ち止まる。
 乱れた呼吸を無視し、落ち着かせるように軽く深呼吸をした。
 そして、ゆっくりゆっくりと目を開ける…。
少女「お願いだから…。」
 広がる街の風景は…普通である。
 少女が心配していた街の壊滅…もしくは人がいないのではないかということはなさそうであった。
 街に人はいる確信はないが、『いないことはないだろう』と少女は思うに十分な穏やかな雰囲気が漂っていた。
 少女の正面…門の正面には大きな噴水があり、それを見た少女は安堵の表情を浮かべた。
 人間の手が加わった動き続けるものに対して、さきほどまで自然に囲まれた環境に置かれていた少女には一段と特別に思うのも無理はない。
 安心感からか少女から体を支える力が失われていく。
 急激な眠気が襲ってきた…きっと疲れているからだろう。
 麻痺していく感覚…少女は抵抗もせず受け入れていく。
 糸の切れた人形のように少女はどん!と門の前で倒れ込んだ。
 意識を深く沈めて…。

少女「私を否定するもの全てが肯定してくれたら素敵だと思わない?」
少年「……そうだね…。素敵だと思うよ。…それ以上に君は強いんだね。」
 月明かりの下で少年は少女に優しく微笑む。
 少女も同じく微笑んだ。
 二人は魔法にかけられたよう…きらきらと輝いて見える。

 …そして、少女は『今を生きること』さえ否定された。


 意識が目覚め始める…少女は目覚めた。
 少女は街中で意識を失ったのは憶えているのだが、こんな所…薄暗い牢屋で目を覚ますなんて想定外である。
 必然的に周りをキョロキョロと見渡す。
 『あれ?あれれ?』と混乱してる姿が隠し切れない。
 少女の目に入るもの…鉄格子、廊下の壁の小さなロウソク、ロウソクの火で薄っすら見える汚い壁と汚い床にバケツ…。
 そして、よくぐっすり眠れたものだと思うほどの悪臭。
 耳を傾けてみれば静寂が煩い…。どこかへ行ってしまいそうになる。このまま耳を傾け続ければ、静寂に…殺されてしまいそうだ。音を求めて発狂しそうになる。
 恐怖心に駆られて自然と涙が零れそうになった。



 ってな感じです。。怖くないよね。(笑)



 ラクチェさんへ。

 メイク取ったら。。可愛い人は可愛いですよ。(笑)


 ラクチェさんが。。『S』じゃないならアテにならんな。(爆)(何


 あぁ。。良かった。。そのイニシャルに『S』と『K』がなくて。。(汗)(逃


 銀狼さんへ。

 『ほたっといて』。。って方言ですか?(笑)

 岐阜では聞かないですねぇ。。


 あの絵はもう==姫には送ってありますんで。。戦ってください。(爆)

 『セクハラは・・・違う意味の朝までコースで・・・(待て(笑』コピペ。。(待て

 ロードさんだけが頼りですよね。(爆)

 ついでに『にげる』の選択肢は飾りですので。。使用しても意味がありません。(ぇぇ


 すさ爺へ。

 すさ爺はSでしたか。。(爆)

 神様にボコられたいMだと思ってました。。(笑)

 『K』。。自分も当てはまりますが。。男じゃねぇ。。(爆)


 世の中の女性は化け物ですって!?(爆)(言ってません

 朝酔っ払って隣知らない人。。神様に怒られますよ?(笑)(ぇ


 ぇ、すさ爺兄貴の何見てんの?ミクシィ??


 家族ぐるみ。。子供には見せられないですけどねぇ。(笑)

 ホタル族??たけのこ族みたいなやつ?(爆)(ぇ


う君を連れて


愛しい君を抱いて静かに眠りたい夜もある
苦しい声を出して僅かに溢れた光探し


否定的な大衆に視界は遮られ
肯定的な大衆に未来を決められ
生きていく力さえ奪われてしまうくらいなら・・・
いっそこのまま全てを止めてしまおうと思う


きつく締め付けた心が痛む
だけどそれは決意の証 迷わないから
戸惑う君を連れて与えることの出来る世界まで・・・


卑しい嘘を重ね愚かに濃くなった陰を避け
悲しい夢に泣いて密かに芽生えた決意掲げ


夢見がちな大衆に期待を背負わされ
現実的な大衆に責任負わされ
意志薄弱なまま残されてしまうくらいなら・・・
いっそこのまま全てを止めてしまうのも手だ


堅く締め付けた心が叫ぶ
だけどそれは決意があるから・・・迷わないから・・・
戸惑う君を連れて与えることの出来る世界まで・・・