『誕生日おめでとう。
どんな風に乗って生きるか、お前を束縛するものは何も無いんだよ。自分を信じ自分をトコトン追い込んで、自分らしく生きられる場所を少しづづ探し始めるとイイかな。
お前が頑張ってるって話を聞くと、凄く胸が締付けられる…
抱っこしてオンブして、キラキラした目がトロンと眠くなるまで…赤ん坊のままでいつまでもいつまでも守りつづけていられたら、きっと俺自身は幸福だっただろうなぁって思える。
でも●●●の本当の生きる喜び哀しみは、自分の足で歩いて始めて味あうものだから…
何日もマトモに寝てねぇから、思考回路がうまく作動しないわ。
●●●のドラムも凄く聞きたい。バンドの練習したテープでもあったらダビングしといてくれ。(^O^)/~~ 』
↑は誕生日に届いた父親からのメールである。
『●●●』は自分の名前です。。まぁ、三文字です。(何
母親に見せた感想。。「かっこつけ過ぎ。」だそうだ。(苦笑)
父親。。去年に5年ぶり再会したっけな。(笑)
そのあと、離婚。。まぁ、そんなとこ。
まぁ。。さすが音楽やってた。。詩人だけあって。。言葉巧みだ。(笑)
。。。少しセンチメンタルになれたので。。載せてみました。
。。。。。。。。。
銀狼さんへ。
ありがとうございます♪
生んでくれた親。。そして育ててくれた親ですよ?そして見守ってくれる親。。『親』に対しては感謝しております。
『生んでくれた親』だけに感謝してないです!(爆)
『蜘蛛之介』って。。牛さんが言った名前だ。(苦笑)
すさ爺へ。
『かつお』じゃないし、まだまだおっさんにはならん。(何
まだまだ未熟です。。
ありささんへ。
ありがとうございます♪
完璧大人かは分からんけどね。(苦笑)
色々頑張りましょうか。
やがて・・・
突き刺す光 一歩踏み出せば浴びていられた
夢見た未来 一歩踏み出すこと怖がってた
誤魔化せるならいくらでも誤魔化したい
やり直せるならいくらでもやり直したい
君の行く先はまだ定まらない
たいして深くもない青空を白い雲で汚してた
生きてく力もない僕達を白い雲で受け止めて
低くても飛べたらいいな
掻き消す光 一度振り返り一礼をした
浮かんだ未来 一度振り返ると怖くなって
求めてるならいくらでも与えたい
繰り返せるならいくらでも繰り返したい
たいして深くもない青空を白い雲で汚してた
生きてく力もない僕達を白い雲で受け止めて
低くても飛べたらいいな