僕は地元でさえ、よくどこに何があるかが分かりません。(涙)

 いつも歩いてた通学の道でさえ、迷う始末です。

 しかも1年くらい。。そこ通ってたのに。。。(汗)

 しかもしかも高校生でですよ。

 だから、バイトでもそこがネックになることが多いです。。

 今日も系列店の店長に「そこぐらい分かるだろう?」と呆れられました。

 車にも乗れないから。。。まったくなんですよ。

 いやぁ。。でも結構致命的でもあるんですね。。

 最悪、JRの名古屋駅から、地下鉄まで一人で行けません。。

 多分100回くらいは行ってるけど。。一人では行ったことないです。

 せめて自分の家には帰ってこれるように、灯台を作ってください。


 音楽聴きながら寝る。。。最近はしてないなぁ。。ってかするためにはめんどくさいからしてない。

 昔ならヘビメタ聴きながら寝てましたよ。(笑)

 マシンガンズとか、Xとか。

 東京事変の大人。。持ってるんですけど聴いてないです。

 兄が買ったのがあるんですよ。

 東京事変ってドラムの人の叩き方が普通の叩き方と違って面白いですよ。

 ハイハットとスネア叩く時、腕を交差せずに叩いてるんですね。

 普通は交差させるんですけど。。

 理由はさておき。。そんなマメ知識です。(笑)

 女性ボーカル。。。あんま聴かないんですよ。

 実際、ジュディマリもそんな聴いてないです。

 嫌いなわけじゃないんですけど。。そんな聴く気がしないかな?って。

 深い理由は特に無いんです。

 好きな女性ボーカリストはまた次(明日?)の話題にしましょう。(笑)



君が赤面して目を瞑り何かを叫んだ
花火の音で掻き消されてしまって何も聞こえなくて
僕は聞き返しても君は頑なに口を閉ざして


落ち葉を踏む頃には君は何処かを向いていて
僕を忘れたかのように笑ってる
知らない内、幻想的な物語は終わっていたんだね


儚さを蛍が舞って教えてくれた
輝けば輝くほど僕は頭を抱えて憤る
涼しい風に優しく撫でられ慰められて


君が遠くにいて手を繋ぎ誰かと歩いた
花火の光 掻き消してはくれずに姿を追っては
君は振り返っても僕にちっとも気付いてくれなくて


落ち葉を踏む頃には君は幸せ掴んでて
僕をなかったかのよう 笑ってる
知らない内、現実的な物語は進んでいたんだね


不甲斐無さ 蛍が舞って思い知った
綺麗で綺麗なほど僕は気持ちを深めて涙した
真っ暗な空に溶け込み忘れてしまえたなら