お仕事大変で超おつかれで。。。今起きて書いている始末です。
こんばんは。
朝起きてこんなことを考えておりました。
詞ってのは言葉の塊。
でも文字で形付けた言葉ってのは外見でしか伝わらない、届かない。
だから本心が伝えるにはそれだけじゃ足りない。
歌ったり、叫んだりすれば本心が少しでも垣間見れるであろう。
だから僕がこうやって詞を載せるべきのではないかもしれない。
外見でしか捉えれないのだから。
それでも、外見だけでも。。。何か与えられたら幸せです。
たとえ僕の本心が伝わらなくても。。。
なんてね。。。
青い過ち
君の手を引いて街へ出かけた
いつも半眼で見てた景色
雨のせいか輝いて見えた
憧れた綺麗な形じゃなかったけれど
それでもいいと諦めじゃなく納得したんだ
君が笑ってくれたからそう思えたんだ
だけど僕は壊したくなる・・・
単純な動機で傷つけてしまいそうになる
君が優しく受け入れてくれたなら問題はないのだけれど・・・
君の声聞いて少し鎮まる
いつも窮屈に見てた景色
君のおかげで違って見えた
考えたロマンチックじゃなかったけれど
それでもいいと慰めじゃなく幸せだったんだ
君が笑ってくれるならそれで良かったんだ
だけど僕は狂いそうになる・・・
純粋な気持ちが奪ってしまいそうになる
君が知らずに一緒にいるのならどうか早く気付いて・・・