バイトをしてました。
いつものようにトイレ掃除。
トイレのゴミ入れはいつも空だけど、最近トイレットペーパーの芯が捨ててあったのを思い出しました。
だから今日も確認してみました。
。。。紙がいっぱい捨ててある?
。。。持ってみる。。。
。。。赤い!?
そうです、ナプキン。。。でいいのかな?
怖い。。。!!
初めて見ました。
失礼ながらソレを触れてから僕は何度も何度も手を洗いました。
僕って潔癖症気味な人間なんです。
部屋とか散らかってるけど、自分が汚れるのは嫌!!みたいな。
でも、普通嫌ですよね。
誰かも分からないし。。。←分かっても嫌ですよ
最後にトイレ入ったのは。。。おばあさん!?
まさか!?
。。。おばあさん、多分止まってるでしょう。。。
あのゴミ入れ。。。確認する人少ないだろうから。。。いつのかな。。。?
。。。
僕はソレを珍しいモノだからって眺めるわけでもなくすぐ捨てました。
赤が布に染み付いてるのを見て捨てたから表面を見たって事になるのかな?
そういえば。。。アレって普通のゴミ箱に入れて良いよね?
つまり燃えるゴミで良いよね?
それにしてもアレをありたがる(?)人とかいるって怖いですよねぇ。。。
男は軟弱です。
女は最強です。(?)
だからです。(何が!?
↑の発言に深い意味を求めてはいけません。
最近とても寒いです。
寒いの嫌いです。
暑い方が得意です。
兄は暑がりです。
だから夏はエアコンで少し寒かったです。
もうぅ。。。暑いのは堪えれるやろう?
。。。皆さんは兄派?蜘蛛派?
蜘蛛派って。。。何かなぁ。。。難しい漢字っぽいっす。
世界の夜
痙攣した指でなぞる傷痕
疲れた体が求めた世界
月光を浴びて輝く蝶がひらりひらりと舞う
落ちない汚れに焦り始めて夜を削った
まだ朧な景色を哀れむ
あぁ・・・さっきから僕の足を引っ張るのは誰?
バラバラな記憶の破片繋げてもあの日には返れない
知る術がないまま闇が答えを覆っていく
離れない耳鳴りが今日も疼く
警戒した声で告げる空言
深まる孤独を重ねた世界
月光を浴びて溶けてく花がゆらりゆらりと散る
堕ちてくモラルが腐り始めて夜を呪った
姿現す景色を拒んだ
あぁ・・・さっきから僕の首を絞めてるのは誰?
ズタズタな心の扉開けてもあの日はけして変わらない
知る術がないまま闇に包まれ曖昧にする
果てしない道のりが明日も続く
逃れられない世界は進む