誰かフロイトさんを知りませんか?

 実は怖い夢を二日連続で見ちゃいました。。。


 まず、初めに僕は高校の教室にいました。

 外は真っ暗で授業は終わっているようです。

 生徒は僕以外にもチラホラいます。

 高校の友達、中学の友達が混ざっていました。

 僕は自分の席(縦の真ん中の列の前から二番目)に座っていました。

 僕のシナリオを兄が漫画にしてくれたんです。

 現実の兄は別に特別絵が上手いわけでもありません。

 その周りにはグルグル映画館(バンド)のメンバーが何故かいました。

 皆が走って帰るので僕もいそいで机の上の物(何かは思い出せない)を片付けます。

 そして走ります。

 その時にはグルグルも兄もいなくなってました。

 僕は靴をさっさと履くことが出来たので皆より遅れて出たわりには早く外に出れました。

 現実も早く履けました。

 そこで第一幕は終了。


 夢なので違和感なく話は飛びます。

 バトルロワイヤルを観ることにしました。

 ビデオでもDVDでもそういうのじゃなくて。。。何か客観的に観る行為だったことは憶えています。

 バトルロワイヤルが始まります。。。がシナリオは全然違います。

 皆がアスレチックみたいなところで最初遊んでました。

 廃校になったところにアスレチックがあるようです。

 ついでに僕はこの時客観的に観たはずなのに主観でその世界を見てました。

 皆というのは高校の友達と中学の友達です。

 長い間色々なアスレチック見て回って。。。夜になりました。

 僕はここで、これから怖くなる思って。。。もしくは知っていたので観ていることを止めようとしました。

 だけど止めようとしたのにそのまま話は流れます。

 止まらないことを焦ったりなんかはしてません。

 何の思考もなく話が流れます。

 真っ暗な階段の踊り場に二人、兵士の格好をした人がいます。

 下の階へ繋がる階段に一人、上の階へ繋がる階段に一人。

 全員銃を持っています。

 その四人の男を僕を知りません。

 その時上の階からまた上へ行ける階段に三人の男が静かに現れます。

 四人と同じ格好でもちろん武装した。

 その三人の一人が手を上げると銃が撃たれます。

 静かにパンと階段の踊り場にいた一人が血を流し倒れます。

 他の三人は騒ぐ所か気付きもしません。

 そして残り二人も撃たれ上の階へ繋がる所にいた人だけ残ります。

 普通に考えたらそこにいた人が最初に襲われるでしょう。

 その人は何故気付かなかったのか?

 もしくは気付いていて何故何もしなかったのか?

 それは答えはきっとないでしょう。

 最後の一人が撃たれると視点は最後に撃たれた人がアップになります。

 血塗れで眼鏡をかけて笑って、手にある謎の機械のスイッチを入れます。

 すると彼らの周りに仲間らしき人達が出てきて三人に向かって身を隠しながら銃を向けます。

 そこで最初の夢は終わります。

 もしくは自分自身で終わらせたのでしょう。

 そう、夢から覚めたのです。

 目覚めるには良い時間だったので、嫌な感覚のままそのまま朝の支度を始めます。

 何時間かはその感覚が取れませんでした。

 そして何が特に怖かったのか?

 それもよく分かりません。


 次の夢を観ます。

 僕の目の前に細木和子で良かったけ?

 とにかく「ほそきかずこ」が目の前にいます。

 そして僕の命が少ない、もしくはそろそろ等不運なことを言います。

 どうやら呪われたようです。

 僕はとっても絶望感で一杯です。 

 話は飛んで、 僕は教室にいます。

 兄はいないんですが、グルグルはまたいます。

 そしてまた僕は皆に遅れて教室を出ようとします。

 前とは違って教室には僕が最後ではなかったのです。

 彼は何故か僕の席に座っていて急いでいる様子はありません。

 早く靴を履き外に出て気付くのは外は前と違い明るいようです。

 僕は走ってバス停へ向かいます。

 だけどその途中、工事現場にあるシャベルカー等が僕は襲ってくるのです。

 まるで「死ね」というかのように。

 何とか逃げて帰ってきます。

 話は飛んでエンディング。

 朝教室に入ると僕の席に、僕の机にうつぶせになって人が死んでいます。

 周りにはグルグルが。

 その席の人は。。。昨日僕の席にいた人です。

 そうです。。。多分彼は僕の身代わりになって死んだのです。

 呪いか何かで。。。

 

 そこで恐怖に堪えきれなくなり目を覚まします。

 時間は三時四十分くらい。

 僕は怖くて怖くて眠れません。

 その日はバイトがなかったので寝ないことにしました。

 隣のリビングに行って猫がいましたので猫に甘えました。

 すると外からカン!ゴト、ゴトという音がどんどん近付いて来ます。

 僕はとても恐怖に駆られます。

 だけど猫がある場所に壁に向かって反応を示します。

 そうです、多分ネズミなのでしょう。

 壁の内側にネズミがいたのでしょう。

 僕はかなり安堵しましたよ。

 恐怖がおさまるまで(6時まで)起きて寝ました。


 怖かったです。

 何がそんなに怖かったのでしょうね?

 一日目と二日目と微妙に話が繋がってますしね。

 あと2、3時間で僕は寝るでしょう。。。

 悪夢が終わりを告げていますように。


 これ(↑)を書いた時間1時間って。。。(汗)


晴ら霧


私は特別だと思ってた
それが自慢だったのに自信がなくなってきた
私・・・特別じゃないかもしれない


私だけを見て欲しい
誰にでも優しいのは知ってるけどそれだけじゃ嫌
だから私だけを見て欲しい
そんな所が大好きだけど行き着く先は私じゃないと嫌よ・・・


曖昧なそこら辺をハッキリして綺麗にして
不安で寂しくて嫉妬ばかりでとっても苦しいんだから
複雑なそこら辺をスッキリして透き通らせて
砕けていく想いに指を咥えるだけはごめん・・・


私は幸せだと思ってた
それが大事だったのにもう何も分からない
私・・・幸せじゃないかもしれない


私だけを見て欲しい
何にでも一生懸命・・・知ってるけどそれだけじゃダメ
だから私だけを見て欲しい
そんな貴方が大好きだけど貴方の隣は私じゃないとダメよ・・・


ぼんやりなそこら辺をサッパリして掃除をして
不快で愛しくて涙ばかりでとっても苦しいんだから
ゴチャゴチャなそこら辺をアッサリして安心させて
溢れていく言葉が伝わらないのだけはごめん・・・