今日はバンドの練習をした。
で、スタジオに初のお客様が来ました。
四時間ずっと座ってたので暇だっただろうなぁ。。。
お客さんがいること事態には、そんなに気にしなかったですけど。
帰りに、一週間前から入院しているおばあちゃんに会いに行きました。
病院はまるでホテルみたいでうきうき(不謹慎)しました。
で、途中見つけたナースステーション。。。
男が3人。。。え!?ナースは!?
別にナースは特別好きじゃないんですが。。。何か…何か!?
まぁ。。。おばちゃんは元気だったから良かったです。
でも面と向かって見ると。。。こんな顔だったけな。。。(汗)
一週間前まで一緒に暮らしてたのに不思議なものです。
こういうことがないと面と向き合わない。。。そんな時代ですかね。。。
嘲
孤独な夜を越え切れず誰かに甘えてた
騙し続ければ良いものの僕は正直だから行為の後に本音を話す
それは裏切りを宣告することと同じだけどね
あぁ・・・壊れていくモラルを見てもモラルが壊れていったわけだから
僕は何も感じなくなっていく
そして灰色の瞳が僕に映る景色の全て・・・
黒い黒いどす黒い血を舐め尽くして欲しい
くだらない美徳をもっと聞かせておくれ
胸が焼け付く御伽噺を・・・
不快な朝は眩しくて誰かを盾にした
許し請いてれば良いものの僕は卑怯だから祈りの後に汚物を吐いた
それは臆病で直視しないことと同じだけどね
あぁ・・・薄れていく意識の中で意識が薄れるいく現実に
僕は何も思い出したくなかった
そして灰色の世界に僕が沈む 景色を全て・・・受け入れて
黒い黒いどす黒い血を飲み干して欲しい
胡散臭い奇跡をもっと話しておくれ
それを信じて可笑しくなれるように・・・