誕生日です。僕も19歳になりました。

 何か18歳と変わったのでしょうか?

 。。。一番は環境が変わりましたね。

 19歳としての抱負!!

 ありません。(爆)

 いけないことですか?

 いえ、そんなことありません。

 現代人でございますね。


 下の詞は僕が18歳と19歳の間に書いた詞でございます。

 進化などはしておりませんが、どうぞ。

 ただ。。。誕生日とは一切関係ありませんがね。(爆)


子守唄が聞こえない


優しい言葉を待っている
それはそんなに大事なものですか?
こんな厳しい現実に君は天国捜してる


物足りない毎日が狂えばいい
築いてきた歴史が壊れてしまえばいい
きっと楽になれるよ
これで君も浴室に行かなくていい筈


透明な雫掻き集めても心は晴れずに
霧を彷徨い眠りが来るその日まで・・・
忘れないよう唄い続けて・・・


消えない孤独が待っている
それはとっても苦しいことですね・・・
酷く冷たい現実で君は誤魔化し目を逸らす


飽き足りない毎日が止まればいい
気付いていた答えが間違ってしまえばいい
スッと空になれるよ
それで君は教会へ懺悔をすればいい


曖昧な想い募らせてても気持ちは裏切り
闇を彷徨い終わりが来るその日まで・・・
離れないよう唄い続けて・・・


声が嗄れて炎は消えた
君の開かぬ貝殻に痛みを覚える
どうして分かってあげられなかったの?
どうしてそこまでしてくれたの?
どうして何もしてあげられなかったの?


透明な雫溢れ出しても君は戻らないよ
夢を彷徨いまた夢が来る・・・繰り返す・・・
聞こえないよ・・・君の歌声が・・・