今日のお風呂は暗殺かと思うくらいに熱かったです。。。
それはおいといて…今日はインストールを見ました。
ただで借りられるんですよ♪バイトで♪
で、見た感想はというと。。。微妙でした。
僕は小説の方が好きかな。
僕が印象に残ってるシーンがよくなかったりして寂しかった部分もあります。
でも、上戸彩がいやらしく。。。そういう意味では良かったです。
文学的ないやらしさって感じでした。
またまたそれとは関係なく小説のアイデアが思い浮かびました。
赤い闇を黒い影が通り過ぎていった。
僕にはそれが鴉だったのかは分からない。
それは僕の知らないモノだったかもしれない。
だけど過ぎてしまったモノはもう分からない…。
僕を覆っている赤い闇とは別に赤い箱が目の前にある。
その赤い箱は、赤い闇にとっても濃い。
その赤い箱を僕は鍵を使って開けた。
中身というと、どっさり白い紙が入ってる。
うんざりしながら僕は白い紙を袋に入れていく。
これが僕の日常。
だけど今日は違った。
その赤い箱―――ポストの中に不思議なものがあったのだ。
宛先不明、差出不明、宛先人不明、差出人不明。
とっても妙だが言葉だけはしっかり綴られていた。
真っ白な紙に滲んでしまった赤い文字。
「タスケテ…。」と。
…もうこの先は思い浮かびません。(爆)
でも怖いですねぇ。。。
うん。。。これから先は君次第さ♪
後遺症
君の温かい声 今は冷たくて
戻らない温もり欲しがった
間違いなんて言わないけど
間違いなんて言わないけど
これが一番なんて思いたくはなくて・・・
後遺症 あの二人は幸せで
僕は疎ましくて憎いくらい
後遺症 あの言葉が優しくて
僕は羨ましくて辛いほどに・・・
君の落ち着いた声 今は落ち着かず
残っている記憶が回って
サヨナラなんて言いたくなかった
サヨナラなんて言いたくなかった
これでサヨナラなんて思っていなくて・・・
後遺症 あの時間はなだらかで
僕は嬉しくって堪らなかった
後遺症 あの答えは残酷で
僕は鬱陶しくて嫌なくらい・・・