…書くこと思い付かないなぁ。
仕方が無いから、最近思い付いた小説の設定でも載せておきます。
主人公は、小学生の時に好きな人がいた。
中学になり、二人は離れ離れ。
高校生になり、高校で偶然好きだった人と出会ったと思ったら、それは妹。
つまり好きだった人は双子であった。
妹は、好きな人と同じ姿だが何かが違い、主人公は好きだった人を今でも想う。(好きだった人は、違う高校)
妹の方は、主人公を好きになるのだが、主人公は姉が好き。
微妙な違いに苦しむ。
姉と一緒にされたくはないが、その姉と私は何が違うのかで苦しむ。
「どうして私じゃいけないの?何が違うの?」と。
ついでに、姉の方は、主人公にそんな気はない。
そんだけです、うん。
あ、でも書かないんだろうなぁ…。
詞にするにしても長いし、説明必要だろうしなぁ。。。
まぁいいか。
それだけです、うん。
自滅型依存
君の中に蛇が入り込む
毒を吐いて君を侵す
君の中に鍵を差し込む
錠をこじ開け君を晒す
海を汚し心を濡らす
嘘のような現実で君は迷う
「生」か「死」かを
条件や理由は揃った
さぁ・・・どこに出掛けよう
もういいかな?楽園へ飛び立とう
君の中に剣が刺さる
傷を付けて君を泣かす
君の中に銃がめり込む
弾が貫き君を壊す
林檎が腐り答えは決まる
糞のような真実に君は眠る
いつまでもいつまでも
証拠や動機は残った
さぁ・・・そこに出掛けよう
もういいだろ?地獄はもう・・・終わりだ