さぁ何を話そうか。(汗)
今日は友達の誕生日でした。(パチパチ)
高校卒業後初めての会話。
やっぱりお仕事は辛いようですね。
僕は、フリフリフリーター(?)ですが、そういう言葉を聞くとホッとする一面もある悪い子です。
でも、そういう友達の愚痴みたいなのを聞いてると、やっと「卒業」を実感します。
鈍感なんですかね。(笑)
大人になってきたというか、歳をとったってのも感じますね。
皆さんは歳をとったと思う瞬間って何ですか?
僕は懐かしい匂いを感じる時ですね。
ありません?そんなこと?
女の人なら「彼の煙草の匂いが…。」みたいな。(笑)
って言っても僕はまだ、何だかんだで若いわけで、先輩方に怒られちゃいますね。(笑)
注)面白いから「若い」を濃くしてみました。(爆)冗談にならなかった先輩方はすいません。今年で19は若くないと思った方はすいません。
まぁ、歳をとるより経験を積みたいですね。
舌先センチメンタル
与えられた自由に喜ぶ
与えられた自由に喜ぶ
与えられた自由の中あなたはどんな夢を見るの?
僕は絶望しちゃいそうだよ こんな残酷な世の中に
大嫌いだった嘘が口から湧き出ていく
舌先センチメンタル 声が聞きたくなった
久しぶりに甘い夢に溺れたいんだ
ココに居場所を求めた僕が悪いんだ・・・
見捨てられた自分に喜ぶ
見捨てられた自分に喜ぶ
見捨てられた自分は何? あなたはどんな先を見たの?
僕は躓いてしまったよ こんな冷徹な世の中に
大好きだった空を忘れて飲まれていく
舌先センチメンタル 唄が聞こえないから
懐かしい明るい先を映し出してよ
ココに本音を探した僕がバカだった・・・
心が足りない 心が足りない
灰色の月が嘲る
言葉が足りない 言葉が足りない
灰色の僕が蹲る・・・