さてさて、ドラマーですがね、少し濃い話だから、ランキングに沿って話しましょうか。
1位の武井さんは、もう適材適所のドラムを叩きます。つまり、曲にドラムが合ってるんですよね。曲の良さを引き出しております。
2位のSATOちさんは、乾いた音がとても良いです。エイとビートだけでも存在感、悲壮感などを現しています。すごいですよね。
3位のyukihiroさんは、とてもyukihiroさんらしさを持っています。細かいドラムってイメージがありますね。
4位の斗羅さんは、全体的に良いです。「妖花忍法帳」のイントロが大好きです。
5位のshinyaさんは、独特の細かいリズムです。僕にはあんなのは叩けません。人間、得意不得意があるように、最初からの素質を感じます。
6位のテロさんは、シンバルが良いんですけど、特にアレンジが良いです。勉強になりますね。
7位のそうる透さん、考えてみれば「03」がありましたね。(汗)多分日本一のドラマーです。すごいです。
8位の有松さんは、何でしょうね、何か良いんですよ。
9位のラーズさん、「セイントアンガー」のシンバルとバスの部分がとても大好きです。早いのを叩きながらソレがあるんですけど、もう最高にかっこいいです。僕もやりたいです。
10位のSAKURAさんは、漢らしいドラムを叩きます。
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少しは濃かったでしょう?(笑)
まぁ、この辺でご勘弁を。
おやすみなさい。
黒猫の行進
夜 赤旗上げた黒猫達が歩いてく
綺麗な星も台無しだが黒猫達は気にしない
前へ前へ進んで行く
どんな未来を描いたのだろう
誇らしげな顔をしている
決意が背中を押していく
黒猫の行進 切り開いてく
黒猫の行進 連れて行って
黒猫の行進 どこまでも
夜 道無き道を黒猫達が歩いてく
不安なことを感じさせない 黒猫達は真っ直ぐと
次へ次へ進んで行く
どんな世界を描いたのだろう
恥ずかしげな顔は一つもない
時代が答えを見せていく
黒猫の行進 堂々と
黒猫の行進 追いつけない
黒猫の行進 いつまでも