昨日から「俺の屍を越えてゆけ」というゲームを、いまさらながらやっております。

 とても、王道な戦闘システムでありながらとても変なゲームです。

 まず、主人公は死にます。(爆)

 呪いで平均寿命1年5ヶ月。(女は1年6ヶ月)

 シビアです。(泣)

 で、主人公に愛着が出てきた途端死にます。

 次の世代に使命を託します。

 あ、成長はその分早いんですから色んなことはご心配なく。

 で、最後死ぬ時の台詞は1000以上あるらしく、胸に来ます。

 進み方としては「家」を強くするゲームですね。

 そしてもう一つの呪いが人間と交えれないという呪いです。つまりは人間の子供が出来ません。

 神様は考えました。 神となら!!と。

 うーむ…親子愛。

 始めたばかりですから二人しかまだ死んでいませんが憶えてるだけ台詞を書きます。

「泣いてる暇があれば強くなれ。後ろは振り向くな前を向け!!そして俺の屍を越えてゆけ。」

 これが最初の主人公の台詞です。確かこんな感じでした。

 それともう一つ

「私は先に行くけどあなた達はゆっくりおいで。」

 主人公の娘の最後の言葉。今までありがとう…。

 すごいゲームですよね。う~ん…「ゲーム」でしか味合えませんね。

 最終目的は呪いを解くことです。

 僕もアーティストとして、カートコバーンやhideさんの屍を超えていきたいです。

 

君が嫌い

 

どうしよう?嫌いな君に嫌われたみたい
どうしよう?大嫌いな君に嫌われたみたい
今までは上手くやってきたのにな・・・

 

誤魔化しきれないよ
だってどうしようもないほどバカなんだもん
騙しきれないよ
だってどうしようもないほどクズなんだもん

 

やっぱり嘘はいけないね
やっぱり嘘はいけないね
僕の言葉の意味さえ分かってないでしょう?

 

まあいいか・・・嫌いな君に嫌われたけど
まあいいか・・・大嫌いな君に嫌われたけど
これからはちゃんと気を付けよう

 

頭が割れそう
だってどうしようもないほど笑えないもん
心が汚れる
だってどうしようものないほ救えないもん

 

やっぱり嘘はばれちゃうね
やっぱり嘘はばれちゃうね
僕の警告なんて気付いてないでしょう?