この一週間、色んな人に話しかけられます。
バス停を尋ねるおばちゃん。
市役所を尋ねるブラジル系の外国人女性。僕は地元でありながら市役所お場所に自信が無く、「あっち」と指差すのが限界でした。自分の無力さに落ち込みましたよ、とても。
そして、最後は―――「私クリスチャンなんですけど聖書読んだことありますか?」って。僕はクリスチャンではありませんから丁寧に断りました。
こんなに話しかけられるのは僕が大人になったから?頼れるから?何でしょうね?(笑)
明日、卒業します。何かとても緊張してますよ、これが。
今日、卒業生を送る会で三年間精勤賞を貰いました。「え?」と思いながら受け取りましたけど、嬉しかったです。
それと、先生に内緒で教室を綺麗にしたり、寄せ書きを作ったり、花を買ったり…先生にとっても良い思い出にしてあげたい。あ、皆先生には内緒ですよ!!(笑)
明日が良いものでありますように。
―――で、詞を描きました。卒業してから描けよ!!と僕自身も思うので描けたら描きますね。僕…卒業します!!
桜咲く道標
あの頃のキミは幼く可愛かった
青いキミは青い空に気付かずに・・・
僕はまた僕を「あの頃のキミ」と呼べるだろうか?
僕の手には何もないのけどきっと何かがあるのだろう
開いて覗いてまた握った
胸に流れたものが僕を何度も落ち着かせるよ
さぁ・・・前へ行こう
ここに留まってても仕方が無いから
さぁ・・・前へ行こう
だけどいつでも戻ってきていい
前へ進むため・・・
あの頃のキミへ 怯えないでこれから楽しいから
不安なキミは楽しき先を知らずに・・・
僕は僕へ微笑むことが出来るまでまた・・・
僕の目にはソレは見えないけどきっと何かを伝えてる
開いて眺めてまた閉じた
胸に溢れたものが胸を何度も温かくするよ
さぁ・・・前へ行こう
ここが背中を押してくれてるから
さぁ・・・前へ行こう
だけどココのことを忘れないで
振り返り確認をして・・・
桜咲き僕は行くあの頃のキミのよう
道はずっと後ろに続いてるから行こう
あの場所までずっと続けよう・・・
バス停を尋ねるおばちゃん。
市役所を尋ねるブラジル系の外国人女性。僕は地元でありながら市役所お場所に自信が無く、「あっち」と指差すのが限界でした。自分の無力さに落ち込みましたよ、とても。
そして、最後は―――「私クリスチャンなんですけど聖書読んだことありますか?」って。僕はクリスチャンではありませんから丁寧に断りました。
こんなに話しかけられるのは僕が大人になったから?頼れるから?何でしょうね?(笑)
明日、卒業します。何かとても緊張してますよ、これが。
今日、卒業生を送る会で三年間精勤賞を貰いました。「え?」と思いながら受け取りましたけど、嬉しかったです。
それと、先生に内緒で教室を綺麗にしたり、寄せ書きを作ったり、花を買ったり…先生にとっても良い思い出にしてあげたい。あ、皆先生には内緒ですよ!!(笑)
明日が良いものでありますように。
―――で、詞を描きました。卒業してから描けよ!!と僕自身も思うので描けたら描きますね。僕…卒業します!!
桜咲く道標
あの頃のキミは幼く可愛かった
青いキミは青い空に気付かずに・・・
僕はまた僕を「あの頃のキミ」と呼べるだろうか?
僕の手には何もないのけどきっと何かがあるのだろう
開いて覗いてまた握った
胸に流れたものが僕を何度も落ち着かせるよ
さぁ・・・前へ行こう
ここに留まってても仕方が無いから
さぁ・・・前へ行こう
だけどいつでも戻ってきていい
前へ進むため・・・
あの頃のキミへ 怯えないでこれから楽しいから
不安なキミは楽しき先を知らずに・・・
僕は僕へ微笑むことが出来るまでまた・・・
僕の目にはソレは見えないけどきっと何かを伝えてる
開いて眺めてまた閉じた
胸に溢れたものが胸を何度も温かくするよ
さぁ・・・前へ行こう
ここが背中を押してくれてるから
さぁ・・・前へ行こう
だけどココのことを忘れないで
振り返り確認をして・・・
桜咲き僕は行くあの頃のキミのよう
道はずっと後ろに続いてるから行こう
あの場所までずっと続けよう・・・