2006年04月のブログ|首吊り照る照る坊主
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首吊り照る照る坊主
首吊りしたくてしてるわけじゃないよ。。。人身御供で成り立つ社会だもの。
だから君が代わりに笑えばいいよ。
http://www.myspace.com/necrosisxxxx
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2006年4月の記事(30件)
「心の奥に痛みを持つなら、他の痛みも解るでしょう?」~訳なしの手紙~
もしもやり直せたとしても「過ちは繰り返されるものだから」~ドスグロく~
一つの真実に隠れた様々な嘘 必要とされる残骸に埋もれた~an imitation flower~
踏み潰された落ち葉が幾重にも音を立てて崩れて行く 乾いた悲鳴をあげて~黒々物語~
この痛みが消えたらきっとどんなに楽なのかもしれないけど僕には出来ないから~my image~
回る世界の果てで君が泣いている 回る世界の様に僕が泣いている~阿修羅の子守~
暗い春、全てを正すなら 今はじめよう~約束~
暗い春、透き通った空ほど この目を潰してしまう~残念ながら生還者が今ゼロになりました。~
咲いた花も今は僕だけのために咲け 注ぐ光も今は僕だけに降り注げ~動揺~
暗い春、僕を包みこんだ 痛的な不安定 暗い春、もう死んでしまえ 繋ぎ止める物はない~灰色の空言~
私が溶けるのを見る頃には彼方はもう「動けない」~床~
私が溶けてなくなるまで まだ目を閉じないで~カボス~
見え透いた嘘を気休め程度にとても上手呑み込んでとても上手に騙されてきたつもりなの~蛾のように~
回る這い回る 祈りを祈った~死化粧の花~
取れかけた右手を見て泣いてくれればいい 君のためにできることはもうないけど~四季狂騒~
僕の代わり 与えられて 喜ぶ少女 ベッドの上で眠ったまま 目覚めない少女~戦争~
埃まみれ 僕は忘れられた 人形 僕が来た日はあの子に抱かれ眠った~餌箱~
こんな深い空 どんな色で描こう~曖昧な所在~
君は頭を僕は指を無くした 補うようにに二人仲良く 吊るされていた~蝶≠蛾~
例えこれが夢でも現実でも 実在しない君のための慰め 支配されない場所~レンタル~
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