こんなに泣いたのははじめて。



俺はどうしょもないやつ



たった一人も護り切れる自身をなくしてしまった



罰は重い


背負っているものも重い


体が震えてる


すべてが重すぎた。


俺は確実に・・・



いやいまは考えない。


今を生きてるから今を精一杯やる


俺にできる事を精一杯やるだけ。



今日は親の入院先までいってきた


母親はねむってた。静かに。


こんな顔をみたのははじめてでした。



こんな親でも


俺は感謝してるんだ。


この人は 産まなきゃ良かったとか言ってるけど。



うまれてたくさんの苦しみに出会った


苦しみに出会いすぎて きっと普通の人が受けている苦しみを


軽いとかおもってしまうんだろう。


でも実際その人にとってはすごくつらいことなんだよね


そういうの昔から受け止めづらくて


どこからどこが苦しいのかとか感覚がまひしてしまってた。


あわれな男。


強く生きた結末。

親が倒れた

入院だってさ。


罰か。専門いかないではたらかないとかな。

ゆめだったのに
かなえられない夢じゃなかった

すきで叶えなくなったんじゃない

なにもかもうしなっていく

思い届かず

じっとだまって耐え
罰をうけ失っていくだけ

高校生活がこんなんでおわる。
うけとめて笑顔でいた

苦しかった

うまく笑えてるかもわからなかった

つかれちゃった

あーいらいら

呼吸しにくいから息あらくなるんだよ
しゃべりにくいし

すきでこんな体になったんじゃない。

いちいちうっさいわ