まっくらな公園でおもわず号泣
目の前で号泣
なにか安心したのか悔しかったのか
つらかったのかわからないけど
思わず号泣
俺みっともねぇ。
こんなにも支えられていた
友達を友達だとおもわないなんて言ってしまった俺が馬鹿だった
まったくそんなことなかった
俺は大馬鹿ものだ
たよってよかったんだ。俺はみんなを頼ってよかったんだ
こんなに慰められたのははじめて
「俺がついてる お前の味方だ 話してくれてありがとう」
その言葉をメールでみた瞬間からもう・・・。
そして今支えてくれてる子にも本当に感謝
ありがとうありがとう。
めっちゃ温かい 心が温かい
声に出してしまった 目の前で泣きながらつらかったって
おもいっきり抱きしめてしまった
「大丈夫だよ」
そんな言葉でまた号泣
・・・1人の女性も護れなかった
この高校生活で悔しい事です。
俺は精神的にもかなり苦痛うけて 胃がおかしくなって
胃潰瘍になったり 発作がおきたり。
そんな状態になっても 1人の女性をなんとかしようと必死になってた
その心配さから逆に傷つけたりして 縁きらないといけないことになって。
俺の言葉を信じてもらえなかった悔しさ 護りきれなかった悔しさ
こんな体になってでも必死だったし一生懸命でした。
俺はばかだから なにもしてあげられなかった。
どうか幸せになってくれと願う事だけしかできない
護れなくて・・・・ごめんなさい。