京都トリップの巻

壬生の新撰組屯所八木邸跡のお庭。
手入れが行き届いていて、すごーくキレイ
古い木のニオイがするのが印象的・・・・・。
坂本龍馬率いる海援隊・京都本部のあった酢屋さん
享保6年より現在まで、創業280年つづく材木商。
建物は当時のまま、木工芸のお土産とか売ってました
所:木屋町三条下ル南一筋目西入ル
坂本龍馬暗殺の地・近江屋は、河原町の商店街にありました
どうも旅行代理店だったらしいんだけど、今は錆びれて空きビルに・・・。
所:河原町通蛸薬師下ル、京阪交通社前
土佐藩邸(旧立誠小学校)跡
明治4年までは藩邸が建っていたのですが、その後小学校が建てられたとか。
近江屋からは河原町通を挟んで真向かい側にあたり、歩いて5分もかからない
こんな近くなのに、どうして龍馬暗殺犯を捕まえられなかったんだろう??
謎。
土佐藩邸の側には
龍馬も通っていた土佐稲荷・岬神社があります
龍馬の像
・・・頭が溶けちゃってるのはどうにかならんのですか??![]()
酢屋の一丁奥の通りには、池田屋跡がありました![]()
池田屋は長州藩の定宿だった旅籠。
新撰組が名を残した池田屋事件の舞台になりました。
跡地はパチンコ屋さんが建ってたみたいだけど、ちょうど建て替え中
料理旅館「幾松」は元長州藩控え屋敷。
桂小五郎(後の木戸孝允)の恋人幾松(後の婦人・木戸松子)の名前のお店で、今も当時のまま。
長州藩邸のすぐそばにあり、目の前にはキレイな小川があります![]()
*☆LovE☆*








