あんにょん、ぱてぃです。

寒いです、部屋が、足先が。
いつ帰ってくるだ。
足先がさむいぞ、と思ってます。
もう、飯全部できたぞ。

ほんと、足先がさむいぞ…と思ったら、
猫あたま「今終わって帰ってる」ってラインが。

それはさておき。

一緒にいると、互いの好きな食べ物とか
いろいろわかってくるじゃないですか。

特に私は、ご飯をよく作るし、食べるもの選ぶ時も大切なポイントですよね。

エビ🦐。

エビが、付き合って初期の頃に、
好きだと言っていたのです。
(あれ、これ読みようによってはエビからの告白だ)

私もエビ好きなので、エビを使ったメニューを作ったり、どこかに行ったときもよく選んでいました。


猫あたま「エビは宇宙人くんが好きでしょ。食べなよ」

猫あたま「はい、(エビをとって)宇宙人くんが食べていいよ」



よくこんなやりとりがありまして。


宇宙人くん(ハテ…?エビが好きだったのでは?)

宇宙人くん(え?今日もエビをくれようとする、
エビ嫌いなの?おかしいなぁ…)

と、めちゃんこデカい記憶違いなのかと、
だんだんと不安になってきました。

が、エビとチーズと玉ねぎとかをトルティーヤに果敢に挟みました、私。
(週末の昼は時々箸休めで、韓国料理以外を作ったりします。パスタとかもすきなので。)

猫あたま「わー、エビが大きいね。宇宙人くんが食べなよ。」

宇宙人くん(キタっ!また!エビ嫌いだったのか、やっぱり…いやしかし、そんなはずは…聞き間違えるわけがない…うーむ)

宇宙人くん「全部のエビが大きいからそれは猫あたまが食べなよ。
てか、エビなんでいつもくれようとするの?
好きじゃなかったっけ?」
 
猫あたま「だって、宇宙人くんがエビ好きでしょ。僕もエビ好きだよ」

宇宙人くん「だよね、好きだって言ってたからエビ使うんだよ」



……。


(これは私が大好き、カーニさん。チプケサジャン。)


結果、2人とも互いがエビが好きなのを知ってて、

互いに食わせあおうとしていたということでした。

ほっこり(笑)。

ああ、部屋が寒い。

今日のメニューは、
お肉たっぷりコチュジャンチゲ、焼いた豆腐にネギのソース乗せたやつ、オデン(練り物刺した韓国風のやつ)です。

では。
皆さんは暖かい夜を。
こちらは謎の節約の夜なんだろうか…