あんにょん、ぱてぃです。

書いたやつ消えた。
ついに私もそれを経験しました。

これ、ショックですねえ。



雪国出身あるあるだと思うですが、

私、家では着こまず、

ポカポカの部屋で過ごしたい派です。


あと、よくある、あの…


モコモコモコモコ
モコモモコモコモコモコモコモコ
モコモコモコモコモコモ

(コモ湖を発見した方、さつまいもあげます。
いつか。なぜなら蒸してた、書いてた時)

した部屋着、私のスタイルじゃないです。

なんですが、猫あたま氏の家寒すぎて、
GUのモコモコしたやつ買いました。
体温が私よりホカついてみたいで、
ジャージの上着きてふつーの顔してます。

その横で震えてました。
だから買いました。

キラキラ宇宙人くんキラキラ

このままではいち早く、
お星様になるわって思ってました。

今週水曜まで寝る時も、鬼薄い夏掛け毛布一枚。
パジャマの中にヒートテック着て、靴下履いてみましたが、寒くて目が覚めて。

流石にこの時期に風邪なんて引いて熱など出そうものなら、社会的に星になるに近いので、

宇宙人くん「寒くて死にそうです。
今の私が熱でも出したら、大変なことになるから、
厚い方の布団を次から使ってはダメ?」

と。
なんで、尋ねるかと言うと…、一応それぞれの家があるので、一応家主の生活スタイルに配慮しようと思ってまして。

猫あたま「ごめん、そんなに寒いなんて知らなかった」
と言うことで、ついに厚い布団が出ました。

ちょっと面白くて。





半年ぶりくらいに押し入れから出してきて、



猫あたま「なんか、ここ黄色くなってる…?」

宇宙人くん「ホントだ…(くんくん)」

押し入れの匂いっていうか、
湿気の匂いがしました。

宇宙人くん「湿気の匂いするねえ」

猫あたま「(くんくん)…慶尚道の匂いがする。
おばあさんちの匂いがする」

宇宙人くん「湿気のせいだと思うなぁ…」

猫あたま「…おばあさん、
布団を洗ってなかったのか…」

宇宙人くん「ど、どうだろう…」



彼にとって、
何年越しか分からない、
発見みたいになってしまいました。

なんか面白くて?
愛らしくて?
心の中では笑ってしまいました。



ま、田舎の匂いってことで。


猫あたま氏はしょっちゅう掃除もしてるし、
何もない、一人暮らしの男子って感じの部屋ですが、
綺麗に保ってます。
一部「あ、ここは気にしないのね?」みたいなポイントあるんですけど、そのひとつがポイっといれた布団かもしれません。

でも、最初にも書きましたが、大きな問題がなければ、家の主人は彼だからって思ってます。
それぞれ自分の家での、なんとなく自分のルールがあると思うので、今は個人的には尊重したいし、して欲しいので、そうやってやってます。

ちなまに、今日髪切って、パーマかけなおしてきて、たくさんかっこよくなりましたラブラブ

ではー。