あんにょん、ぱていです。

どうやって、生きていくのかってとても悩みます。
大切なものとか、
こうなりたいとか。

私にとってこうでありたいということがあります。

なぜかわかりませんが、
めーーーったにしない父とのラインのやりとりが印象的でした。

猿「全て信じて信頼できる人なんて、この世にあなたのお母さん1人しかいません」

と言っていました。
私の青さもありますが、なるべく人を信じて付き合っていきたいと思っていました。

が、そうではないこともたくさん学び、
実際に精神的にも、金銭的に納得いかないことも経験してきました。
今年は決定的にそう思いました。
すごくショックでしたが、自分を守る必要があると思ったので流石に心得ました。

家族と猫あたま氏以外は70%の信頼まで。
個人的には悲しい心得です。

その辺少々ロマンチストな私と違い猫あたま氏は現実的です。なので、こういう人に会って良かったよとか話すと

猫あたま「でも、全部信じてはだめだよ」

というようなことをよく言われます。
父の言葉は、絶対的な母への信頼でした。
そして、心からそう呼べる人がこの世に1人いれば幸せだなと思いました。


だからこそ、猫あたま氏と私も互いにそういう関係になれるようになりたいです。

と、言うようないろいろな話を彼にしました。
付き合って250日くらい経ちました。
その中で、私の中で「この人だな」と思っています。
人生で感じたことのない感情です。

私たち喧嘩もなく、小さな日常の幸せをひとつひとつ、

猫あたま宇宙人くん영차영차(ヨイショ、ヨイショ)」

って積み上げているように感じます。

逆に喧嘩も目立ってないので「適当に我慢してやり過ごしてんじゃ?」とか不安になったりしましたし、私は今後の話とか、「おもいかな?」とか思って怖がってしまってかなり勇気の必要なことでしたが、腹を割って話してみました。

すぐ泣くので、なんどもティッシュで涙を拭いてもらったりしましたが、怖がってたけど変わらず横にいてくれてホッとしました。
話はいろいろ話したので100%安心したわけでもないですが、逆に不安になったこともあるし…でも、

宇宙人くん「私たちも唯一の信頼できる相手同士になれるかな?」
猫あたま「なれると思うよ」


宇宙人くん「信じていい?」
猫あたま「信じていいよ」

という彼の言葉を、
彼だから信じていきたいと思います。
そして、彼を待つ以外私に、
私に一緒に歩みたいと思う人はいないんです。


これは、いつかの全然違う「飲んでもアホにならない」という約束してるところ(笑)