あんにょん、ぱてぃです。

気がついたら、ただ時間が流れていきます。
早い。

こないだの休みにピクニックに行きました。
夜ご飯は外で食べそうだったので、
昼は私が韓国料理弁当を作っていきました。
味しか見てないので、見た目はパッと捨てれる装備という色気なしです。


メニューは
焼き肉キンパ
キムチジョン
トッポキ
トマト
枝豆
ブドウ


トッポキにいたっては、3日前に買った中華惣菜の深めのパックの再利用(笑)。

そんな感じで、レジャーシートも用意して、
風を感じてきました。
笑。

宇宙人くん「閉園前に少し歩き回ってみる?」

猫あたま「うーん、もう少し、座って風を感じたい」

と、言ってました。
ぼんやり座ってるのも、
悪くないと、
彼に割と学びました。
我々某川にもよく出没します。

2人で歩いた時に気がついたことがあって、
小さくほっこりしました。

手を繋いだり、私が腰に手を回したら彼が肩を抱いてくれたりみたいなそんなことをしていることもあります。
そうでなくて、普通に歩いてる時もあります。
(暑い時とか笑)

2人でふつうに歩いてたんですが、
私がウロウロ動き回ってました。
(子どもか)

ので、彼の右にいたり

左にいたり。

大抵右が楽なんですけど。

で、思い返すと…、

私が位置を変えるたびに猫あたま氏が肩にかけていた鞄をかけかえていました。

常に外側に鞄がくるように。
こういう状態

🛍猫あたま宇宙人くん🛍

ふたりの距離だなぁ!


なんとなく、心が開いてる位置関係だし、
いつだって手が繋げるし、
心地よい位置関係。

たしかに

猫あたま🛍🛍宇宙人くん
さみしい気が。

お互い無意識なんだろうけど、
小さいけど、気がつくと
心が温まるなぁと思いました。


「恋愛年齢3ちゃいっ!」
みたい感想言ってますけど、
びっくり事件など色々経験はしても、
あんまりこういう幸せな恋愛でなかったんですよね。

むしろ、これまで「手とか繋がんといて」思ってました。
色んな理由で嫌だったし、単純に後ろめたいとか、
ちゃんと好きでいられないものだったんだろうなあと思います。

だから、今さら。
こういう幸せを感じています。

ありがとう。