あんにょん、ぱてぃです。
まわりくどくど、
もがもがしているブログですが、
みてくださったり、いいね押してくださる方がいらして、感謝でございます。
最近このブログは우리 천사
氏ことうちの天使とご飯が愛おしすぎる感じの内容になっています。
(
氏はにぶちんなところも多くて時々「거북이야(カメめ!」と叩いてはいますが←、大切なパートナーとしては十分過ぎる、素敵過ぎる人です)
さて、マンガなんですが、どうやって読まれますか?
そもそも私は今も昔も殆どマンガを読まないのですが、気に入ったら時々読みます。
続編があるものは『スラムダンク』と『フルーツバスケット』しか最後まで読んだことない気がします。
コミック版でしたね、当時(時代感じる笑)
なんですが、最近読んでます。
と、言うのも遡ること2週間前。
(彼は興味ないと言うのでひとりで『イテウォンクラス』は泣きながら鑑賞済)
(略)
と、まあ、原作マンガはwebtoonなんですね!
webtoonは韓国の有名なマンガサイトで沢山の作家が連載をしています。
原文読めるラッキーって思っていそいそと時間のある時に、読み進めています。
韓国語読む練習にもなりますし、
原作はこうなんだー!ってのも
面白いです。
個人的に言葉の語尾と言い回しを文字で確認できるのがありがたいです。
聞き取りも出来るし、ある程度普段話している中で語尾の使い方(敬語とパンマル)も言い回しも慣れていくんですが、改めて文字でゆっくり全て認識出来るのが、中級の下の私にはありがたいのです。
文法のテキストでは登場しない単語は勿論、会話という意味でもより実践的だなぁと。
悪口とかそういう言葉は覚えても、日本人の私が使うのはおかしいし品がないと思うので、言葉を知っておくのみですが。
(知っておくのは、自分が貶されているか分かるので大切だと思います。もしもの時にわからない思われて言われたい放題されたら嫌なので)
「やってみて、判断しないと」
個人的に熱々の台詞です。
ちなみに、コミック版の人気が日本はまだ高いことを驚かれます。webtoonとかウェブが発表の場として日本よりも進んでいて、コミック版とは違う書き方、売り方ですよね。
ただし、彼は『ワンピース』とか日本のマンガも読んでそうですが、ネットで不法で読んでたそうです。
その点は、マンガ家の先生たちの権利の為にも良くないと思っています。ので、私は不法サイトは見ないです。悪い意味でネット社会進みすぎてるなぁって思っています。
ではでは、韓国語の勉強のブレイクとして、
よかったらwebtoon活用してください!
ではではー。
