あんにょん、ぱてぃです。
三連休でしたねえ。
土日出勤して、顔がどんよりしていた人の1人が
わたしです。
が、土曜は猫あたま氏が来てくれて、猫あたま氏は本来月曜日も休みだけど少しやらないといけない仕事が発生してしまったので日曜日は猫あたま氏の家に帰りました。
彼の仕事も終わり昼からはラポッキ作って食べてダラダラして、少し外出してご飯食べてお別れ。

久しぶりに付き合って間もないころ、
互いの家に行くのがまだ普通ではなかった頃のように、
改札でお別れしました。
初々しい気分でした。

最近は平日も彼の家に帰ったり、休みはどちらかの家に基本いて、一緒にいれる時間が増えました。
互いの家でも楽に過ごしています。

戻りたいわけではないけれど、
今日は付き合った頃の初々しいしさを思い出して、
なんかほっこりしました。

そして、かつてと違うなぁと思ったこと。

宇宙人くん「こんな素敵な人が彼氏だなんて信じられないし、明日も同じように付き合えているのかな?」

って、不安がありました。
今だってわからないこと、何があるかわかりませんし、大丈夫だと言うけどビザのちょっとだけ心配とかします。もはや怪しんだり疑ったりするような仲ではなくなりました。もともとそんな疑う要素なかったですけど、やはり不安もあったわけで。

わたしの人生を、猫あたま氏の人生を、
一緒に過ごす仲間で、
大切な人だと思います。

帰り道、尋ねました。

宇宙人くん「わたしと一緒にいて楽しい?」

猫あたま「楽しいよ。楽しくなかったら一緒にいるわけないでしょ?そんな当たり前のこと聞かないで」

って。
時々いまだにこんな質問しちゃう自分が、
ダメですね。
ヤボですね。

でもですね、
ジッと見たりするんです、猫あたま氏を。
鼻が高くてシュっとしてて、
まつ毛もフサァってしてて、
細くてスタイルが良くて、
貯金もしっかりして、
とても優しくて、
時に笑わせてくれて、
わたしとは殆ど使わないけど日本語も上手で、
日本に1人で来ていろいろ困難も経験してるけど、
立派な彼を見ていると、

宇宙人くん「こんな素敵な人がほかにどこにいるんだろうか。
一緒にいてくれてありがとう」

って、思うんです。
それはそれは心配になるほどに、
素敵な人なんです。