あんにょん、ぱてぃです。
色々と書きたいことがあるんですが、
どうしたものか…と。
とりあえず、ただダラダラ長い、備蓄録です。
あしからず。
アプリを見ると私と
氏は付き合って160日目でした。
まだまだそれくらいかと思いますし、色々あったことを考えると月日の流れが早いなぁと思います。
そして、コロナがあってすごく色々変化を感じたりもする日々です。
幸いなことに
氏はコロナの影響ゼロ。
私は、コロナの影響と単純に元からあったスケジュールのために2ヶ月くらいはたやすく在宅勤務に移行出来た上に、今まで取れなかった有給や土日の休みをしっかり取得できる3か月くらいを過ごしました。
今までゴールデンウィークなどの祝日や連休、土日に休みにくかった人が、小休止して、自分の時間を使うことが出来たというパターンが実は私でした。
なので、
氏とのリレーションシップを大切にする時間が出来ました。
コロナの影響で、何処かに行ったりとかがあまりできなく基本家デートばかりで、…変な話楽しいものアトラクションみたいなものでごまかしが効くようなことはなくて、2人で自然な姿でじっくり過ごす時間になりました。
そんな時間も、…これまたもともとあった職場のスケジュールの関係で終わりが近づいてきました。
また、週末も働くことが増えますし、そもそも慢性的人不足の職場なのでこれからの不安がすごくあります。
彼も私同様大きな会社ではなく小さ目な会社で、割と無理させられてるので週末休みのはずが近頃は休めない日もまた出てきました。
つまり、
氏と時間があわなくなる、という不安です。
で、。
つまり、そろそろもっと2人のリレーションシップを日常に落とし込んでも良いのではないかと思ったんです。
実のところ、彼の友達とその奥さんに会う機会があったのですが真っ先に「いつから一緒に住むの?」「てか、久しぶりに呼ばれたから結婚の報告かと思ったー!」といわれてたじろいだんですね。
…その友達はスピード交際、結婚をしたので、やや慎重な私と、とても慎重な
氏とは感覚は違うなぁと思いますが、すこし羨ましくもあります。が、状況は全然違うし、私たちのスピードとタイミングがあるのでこればかりは仕方のないことで。
が、私としてはもっと一緒にいたい。
特にこの間とても辛かった時に、
ひとりでいたくないという思いが本当に強かったです。
そして、彼がいる安心感もまたとても大きかったです。
と、同時に本当に大切な人により一層感じました。
ハードルを高くしてしまっているのかもしれませんが、どう考えても、今までの人とは全く違う次元の人に感じます。だから、独りよがりもしたくないし、大切にしたい。
ということで、ドキドキしながらも、
頑張って考えていることを伝えるように最近はしています。で、考えた結果、突然同棲をしようとかそういうことは彼が不安がることだと思ったので…。
常に突然一緒になってストレスもあるかもしれないし。
週に1回平日も一緒にいてみること、
特別なことをするわけではなく、
ただ家に帰れば仕事終わりの私が帰っていて、
彼も仕事終わって帰ってくる普通の日常をしてみたいと伝えました。
そして、職場との距離的な問題で私の家に彼が平日来ることは辛いだろうから私が彼の家に帰ると。
私は彼より出勤時間が遅いし、もともとそれくらいの距離は通勤してた経験があるので。
なにより、
通勤時間 <
氏との時間
でした、私の考えは。
通勤にかかる時間が1時間多くなるだけで、
彼と過ごす時間が何倍にもなるのだから。
価値がどちらにあるかは明確でした。
そして、まあ、彼的にも
と感じてもらえたらいいですし、あとは単純に互いに心地よい時間を過ごせたらいいなと思います。
彼は最初数分間私の時間的負担とかいくつか言っていたのですが、
と言ってくれました。オール韓国語でお届けしたんですが、気持ちも理解してくれて、そして最終的に私の希望をくんでくれるのでありがたいなぁと思いました。
と、いうことで、枕抱えて彼の家に帰りました。
私の方が早いのでご飯もビシッとつくり、
感動的な旨さでした笑。
それが、昨日。
で、仕事で疲れてるだろうし…とそっとしておく時間も作ろうと思ったら、よく喋る。よく喋る。
ってなりました。
楽しい時間でした。
で、フツーに隣にいて、離れられるけどちょい重なりで寝るみたいな、幸せを感じながら寝て、朝になり出勤しました。
まだ1回目でこの先どうなるかわかりませんが、
これから週1回平日彼の家に私が帰る生活を2人で楽しんだり、互いに何かあれば励まし合って、楽しいことは共有して、何かあれば話し合ったりして過ごしていきたいと思います。
昔だったらこんなのなし崩しで、なんとなーく入り浸ってるみたいなことをしたのかもしれませんが、、今回は彼に気持ちを話して、はじめました。
2人のことは2人で決めていきたいので…。
慎重な彼は「少し早いんじゃない?」とも思ったのだと思いますが、私の気持ちを叶えてくれようとしてこうしてくれたことにとても感謝しています。
そして、しゃべりまくってた昨日の姿を見るに…
あなたも楽しんでたね!
と思って、嬉しいです。
ハードル上げすぎたりしないで、
とりあえず今、この時間を楽しんで、
2人の時間を大切に作っていきたいです。
こんなように感じさせてくれる、彼が本当に大好きです。
彼が好きだなぁと思うとき、私はとても嬉しいんです。
とても幸せだとなぁと思うんです。
とても暖かい気持ちになって、
사랑해 と言い合う時間、
この時間が永遠だったらいいなと思います。
実のところ感傷的で寂しがりで、自分に自信がなくて、何かを怖がってばかりだけど、負けず嫌いだし、仕事はストレスだらけだけどでも好きで、なのに弱音もよく吐く私は、とても面倒だと思います。そんな私をいつも応援してくれて、大切にしてくれて、そういう相手だと言ってくれる彼に感謝です。
そして、世界1カッコいいと思います。
