あんにょん、ぱてぃです。

わたしに言えることは、

本当に猫あたま氏が好き。


日曜日にソウルにいる後輩が誕生日だったので、
一緒に電話で話したことを前回書きましたが、

仲良いんです。

よく会いたい、後輩が淹れたラテをのみたい(カフェではたらいてるので)って言ってます。

私がハンドドリップで淹れたコーヒー飲みながら。

宇宙人くん私のコーヒーはうまくないんかい!ㅠㅠㅠ)
↑みたいなことを思うのです。

馬鹿みたいに。時々。
本人に言ったら笑われるでしょうが。
それに、異国で働く外国人の彼からしたらそりゃ母国や母国の友達が恋しいのも当たり前なんですが…。

で、日曜日の夜彼が自分の家に帰る前に話したことがあって、


宇宙人くん「○○(その後輩)誕生日楽しく過ごしてるかなぁ」
猫あたま「さあ…そうなんじゃない?」
宇宙人くん「なんかさ、ちょっと○○が羨ましいんだ」
猫あたま「なんで?」
宇宙人くん「私より長い時間一緒でしょ。たくさん猫あたまのことも知ってるし…」
猫あたま「なにも、いやいや、だからってヤツは友達じゃん」
宇宙人くん「でも、ちょっと羨ましいんだ」
猫あたま「エイ、別にヤツは結婚するわけでもないんだから」

私の知らないことを知っていて、
彼がふざけて電話して、
そんな後輩にちょっと嫉妬してるみたいです。

前にも書きましたが、
きっとすごく良い青年で、その上面白い青年だと思います。
だからこそ、そんなところも羨ましいんです。  

そんな彼のとにかく仲の良い後輩に「彼女来週誕生日だから祝ってあげて」とか言ってるので、私は何をヤキモチやいてるんか!って感じなんですが、、いろんな猫あたま氏を知っていることが本当にいいなぁって。

猫あたま「彼女できて変わったって言われたよー」
と前に言っていたので、尚更何を私はって感じなんですが、この乙女とは言えない歳の乙女子心。
はずかしい!笑。
でもバカみたいに止まらない。

何気に「結婚するわけでもないんだから」に一瞬引っかかりましたが、触れませんでした。彼は何気なく言ってるんでしょうけど、「私たちの未来はどうしたい?」ってタイミングがきたら聞きたいです。
2人にとって時が来たら…その時まで封印です。まだ、そんな時ではお互いないでしょうから。

時に身を任せるしかない。
今は1日1日彼を大切にして、
彼の味方でありたいです。

トオイメ。
ってしてます。