あんにょん、ぱてぃです。
「ぼく夜逃げを手伝うバイトしてたよ!案外夜逃げできるよ!大丈夫!」
「あ、じゃあ案外、気楽ですね!」
「ストーカーは蹴ったらなんとかなった」
仕事したり
勉強したり
七面鳥たべたり
出張したり
のんだり
勉強したり
仕事したり
のんだり
仕事したり
出張したり
のんだり…な日々です。
毎回書きますけど書きたいことあるんですが、手をつけられないでいます。
あと最近新しい韓国人の友だちもできました。
留学中の友だちは関係なく、こちらで
偶然の出会いです。嬉しい!
ところで、前に「仕事が大変すぎて、夜逃げする夢を見た」と書いたような…書かないような…。
とにかく、忙しさとプレッシャーの重圧で悩みすぎて、9月末に夜逃げする夢みたんです。
深夜にバックパック1個に必要なものだけ入れて夜逃げするんです。
いままで築いた人間関係、仕事、コレクションした大切なもの全てを捨てて、逃げるって言う絶望感を感じていました。
……
と、いう話を昨日久しぶりに会った友達と立ち飲みの素敵なお店でしていたんです。
そしたら、隣にいた男性が
と、言うではありませんか。笑
その男性によると、
大手ではない個人の小さい引越し屋さんがひっそり、夜逃げを請け負ってくれるそうです。
深夜にす早く静かに家財を持ち出してくれるんですって。
とは、流石にならないですけどね。
ちなみに、借金取りに見つかった時は流石になんもできないけれど、
そうです。
そうかそうか、そういうどうにも逃げないといけない危ない人対策の夜逃げもあるのかぁ、となるほどなぁって思いました。
偶然興味深い話が聞けた日でした。
ちなみに今は、夜逃げの夢はみません。
ではー。
