あんにょん、ぱてぃです。
実は韓国に留学します!
「わたしも頑張らなあかん!









「妙に嫌な予感がする」
「ガビーン!」



このブログのタイトルにもしているように、
長くはありませんが、仕事を諸々無理して休ましてもらい、なんとか確保した2ヶ月間です。
昨年の7月に
ハイスペックな韓国兄貴に出会い、何だかんだ
出来ることを増やそう!」
と思い立ち旅行帰国後2.3日後にはエージェントに行き、なんやかんや根回しして、契約、支払いしてました。その期間1ヶ月。突然の爆速決断でした。
と、いうのが約9ヶ月前。
ようやく現在留学3ヶ月前くらいになり、先々週くらいに大学への申請用の書類を提出しました。
・最終学歴の英文の証明書
わたしは院なので修了証。
・パスポート写し
・証明写真
・留学後の動機や帰国後何がしたいかなど諸々の質問への回答。
指定の脱帽・耳が見える状態ではありますが、そんなことよりこのお色味如何なのかと思いましたが、嘘偽りない色味で提出しました。(笑)
さて、今回のわたしのドタバタ案件は、
修了証。
わたしの大学はホームページから申請用の書類ダウンロードできて、記入し手数料(500円)と送料分(急いでる時は速達分)の切手とともに郵送でオッケー。
ちなみに英文は10日くらいかかる場合があると書いてありましたが…3日後に届きました。
が、実は郵送後から…
と思っており、見事予感的中しましたことをここに報告いたします。
成績証明-Transcript -
を取り寄せていました。
最初はチェックマークがなぜ成績証明にされているか意味がわからず…
諸々の嫌な予感と、申請書類に間違えてチェックする自分のおぼろげだった記憶が鮮明に思い出されました。最悪な瞬間です。
急いで教務課に電話すると、再度申請書は出さず対応してくださいました。もちろん手数料は納めなおしましたが。
地味にジンワリくる嫌な出費でした。
大学へ提出する修了証明は何ヶ月以内に発行したものという指定があるので、わたしの場合は四月上旬のものでした。
故に早くにとっても意味はなく、結局凡ミスもありややパタパタしました。そして、教務課の方の本気を見ました。
2日後に家に到着しました!はやっッ!ホント、ありがとうございました!!
これらの証明書類は封のされた封筒にインされています。改ざんしていないことを表すものなので、気になっても開けてはいけないです!
不要になった成績証明書は開けてやりましたけどね!そしたら、かつてのわたしSだらけでした。ニヤけました。とても勉強が楽しくて大切なことを学んだ時間なのでちょっと自慢してもいいかなって思っています。



…わたし、そそっかしいという話でした。
それにしても、妙な胸騒ぎって当たりますね。
なはは。

