あんにょん、ぱてぃです。
「약을 먹었어?」[クスリ食べた?]
「왜 먹다? 」
「ドリンクのようなポーションは마시다(飲む)を使って、固形物は먹다(食べる)を使うよ。」
「身体が冷たすぎる。あれ、私死ぬの?」
飲んでもサッパリ解決しませんが、気分を変えるには酒がいいクスリだなぁ…と思いながらブルーな今日はジムに行くのは取りやめにして、家でジャックwithソーダ&レモンしてます。
うまい。
※ちなみに私家ではあまり酒飲みません。ただし、もらいもんの酒が常にあります。
さて、「飲んでる」繋がりという、タイヘンランボーな展開で…
韓国語における、
クスリを飲む、食べるの件。
多くの方々が初期に学ぶやつかと思います。
今は、冬なのでやっぱり風引いたり熱出したりしがちですよね。私も年末に風邪ひいて熱出しまして。
その時に、
なんで食べる(먹다)なーのー?ってなった。きっとこのやりとりは、皆が等しく歩む道なのではないかと思っています。
と、フツーに言われました。
フツーに言われましてもーって、なりまして。
「クスリは飲むもんだろ」とずっと思っていたので、すぐには腑に落ちず。
その話の後、少し経って食後にクスリを瓶からだして、クリームパンのような手に乗っかった丸いクスリを見ていて…
となりました。
なんだろう…実際にクスリをながめて、その固形物の感触を感じて、腑に落ちました(笑)。
理解力低くっ!
と思いましたが、最終的に落ち着いたのでクェンチャナヨーということで、オッケー!
ところで、私は「熱は出てるけど、相当ヤバイの手前の風邪だから一晩で治してやる!」とか「この風邪のひきはじめに撃退してやる!」という時に、
ジキニンこどもシロップ。
朝夜で半分ずつグイッと、1日で一本飲みます。
熱がある時は、一目散に帰って冷えピタと氷枕でベッドに飛び込みます。何時でもすぐ寝る。大事。
かつて、それをやって見事に一晩で38度越えの熱が下がったですが…朝起きたら35.1度を記録したことがあります。平熱は35.5くらいですが、35.1度は初めて見ました。
ってなりました。
ジキニンこどもシロップみたいな液体のクスリは마시다でいいっぽいですよね…。
では、あんにょーん。
※登場人物増えた件はいつかまた。
※ジキニンこどもシロップは大人も飲んで大丈夫ですが、私なりの着付け薬みたいな感じなので、その程度で捉えてください。1本300円近いので薬としてはそんなに安くないですよ。よく考えると。
