あんにょーん、ぱてぃです。
金髪です。
金髪です。
「アー、Excuse me~」
「あっ、ヤベ。オレ、今、足クサいわ。」
「マジ?あっ、わたしもクサいかもーwww 」
(ふむ、足がクサいのか。てか、全部その言葉理解してるしね…わたし。いまあなたはアシガクサイノデスネ!)
(フム、ホントウニアシガクサイデスネー。)
時々書いていますが、私は
社会的及び毛根の死に限りなく近い…
そのくせに実はわりとアカデミック、そしてイメージではとても硬い仕事をしています。とはいえアート系でもあり…わりと特殊な場所なので「これも、らしさであり、この場所のおもしろさだ!」ということで、無理やり押し通しています←。
「あの金髪の子、面白い仕事するよね」「もとから金髪だったみたい」と定着するまでやってみたいと思っています。
自由な場所があってもいいのではないか…ともうそこまで若くはありませんが、若者らしい、ちょっとパンクな野望でやらせていただいています。ソンもするかもしれないと知りつつも金髪を選択中です。
そして、昔から金髪にしたかったので、若いうちにやらないと後悔するなと思ったので…思い切りました。
そんなわけで…
2回言う。
そして、これも何度か書いていますが、日本の方・外国の方問わず、日本人ではないと思われる率が本当に高いです。
顔はバリバリ日本オカメ代表選手なので、
本当に髪の色の破壊力は高いなと実感しています。
それゆえに…
この間飛行機✈️に乗った時にも日本のカップルに外国人と間違われました。
私が通路側に先に座っていて、そのカップルは窓側の席でした。後から来たカップルが座ろうと声をかけてきました…
ここまでは別にいいんです。
小一時間お隣に座るだけですから。
座ってたら男の方がこう言ってるわけですよ。
そんなこんなで、カップルさんは大変リラックスモードで靴を脱いでおりました。
はじめはすっぽりロングペディンで足まで隠れていたのですが…次第にズレて…
プワーン。
いや、もう仕方ないんだけどサ…
大抵こういう場合「クサいクサい詐欺」が多いと思うんです。。実際は香水で良い香りとかさせてる場合さえあるじゃないですか。
ね、もう、そういうのないもの。
発言が真実すぎて、もはや笑いました。
ちょっとした、笑いと驚きでしたー。
でも、本当にクサいなら靴は脱がないでおくれやす…。
では、あんにょーん。
